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    Henri Barda plays Chopin Mazurka Op.63, No. 2
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      Chopin Mazurka Op.63 No.2 Horowitz Rubinstein Argerich
      posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 09:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ショパン/ノクターン第1番,第2番
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        ピアノ : アルトゥール・ルービンシュタイン / Year 1936  
        posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 08:30 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
        Horowitz plays Chopin: Fantasie-Impromptu Op. 66
        0





          The Last Recording October 20, 24, 27, 31 & November 1, 1989
          posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 08:39 | comments(12) | trackbacks(0) | - | - |
          Chopin Etude Op.25 no.11 "Winter Wind" (Pollini)
          0


            練習曲第23番 (ショパン)

            出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

            練習曲第23番
            フレデリック・ショパン
            別名 木枯らし
            形式 練習曲
            調、拍子 イ短調、2/2
            テンポ
            アレグロ・コン・ブリオ ♩=138
            出版年 1837年
            作品番号 Op. 25, No. 11

            練習曲作品25第11番(通し番号:練習曲第23番、別名:木枯らし《こがらし》)は1836年にフレデリック・ショパンによって作曲されたピアノ独奏曲。1837年に初めて「練習曲集作品25」のうちの一曲としてフランス、ドイツ、イギリスで発刊された。フランス版では拍子記号において画像:四分の四拍子001.pngで表されているが、原稿とドイツ版では共に画像:二分の二拍子001.pngで表されている。[1]なおメロディーを特徴付ける最初の4小節は、発表前に友人であるチャールズ・A.ホフマンの助言で付け加えられた。[2]

            概要

            この曲はピアニストにとって不可欠の技能である、持久力、器用さ、技巧を鍛える練習曲である。曲の最初はゆっくりとした主旋律のイントロダクションで始まり、その後の第一主題は荒々しく流れ落ちる16分音符の6連符と左手の跳躍で構成される。第二主題はそのままハ長調に移行して落ち着き、まもなく第一主題を反復する。フォルティッシモのコーダで終幕へ向かい、最後に主題の提示で終わる。


            ウィキペディアデの解説に曲の冒頭が掲載されてましたので、解説と共に引用させてもらいました




            楽譜にも色々あって、版によって音が違ってたり、上のように拍子記号が違ってたりします
            ピアニストは何種類かの楽譜を常に見比べるものです

            私の場合はコルト−版とパデレフスキ−版、日本で出版された春秋社版などを参考にして
            いました

            大抵、師事してる先生からお薦めがあります

            非常に高度なテクニックが必要なエチュ−ドですが、ピアニストによっては音色を
            聴くうちに映像がみえてくるような演奏があります
            ポリ−二の演奏は私にとって映像を見せてくれると言うより、心の底を打つような演奏です
            確かなテクニックにもとづいて繰り出される音の羅列が、留まるところをしらず流れ出て
            知らず知らず引き込まれていく
            圧倒的な強さに我を忘れてしまう

            posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            Chopin Etude Op.10 no.12 "Revolutionary" (Pollini)
            0


              学生時代から愛してやまないポリ−二のレボリュ−ション・エチュ−ドです

              とにかく左手が忙しい

              ポジションチェンジしながらのアルペジオと右手のユニゾン

              しっかり右手の部分をうたわせて、左手とバランスを取らないと

              アルペジオが単なる雑音になってしまいます


              やっぱり手が大きいと有利だな〜〜と弾いてて思いました(T_T)

              力入っちゃって・・

              そうするとメロディ−ラインが硬くなってしまって

              そのうち左手からはガタガタ雑音が聞こえてきてゲンナリした事があります

              革命と木枯らしはアシュケナ−ジよりポリ−二の演奏が好きでした


              1831年、ロシアがワルシャワ侵攻の頃に発表されました

              ショパンの祖国への想い、革命が失敗した頃の嘆きまで

              聞こえてきそうになります
              posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 14:22 | comments(35) | trackbacks(0) | - | - |
              Nocturne in C-sharp Minor.op.posth
              0



                ショパンのノクタ−ン・ヴァイオリンバ−ジョンを何人かの演奏家で以前から

                聴いていました。

                良かったのは、パ−ルマンとみどりさん


                ただ、埋め込み禁止になっててど-してもブログで紹介できず残念に思っていました


                昨夜、みどりさんの演奏で、持ってこられるのを見つけこうやってアップしました

                パ−ルマンの演奏も素敵です

                是非、YOU TUBEで聴いてみてください


                ピアノが勿論一番ですが、ヴァイオリンもいいです

                ピアノの曲をヴァイオリンの音源でこうも素晴らしいく表現できるなんて・・


                みどりさんの演奏は独特です

                ヴァイオリンからショパンの詩が聞こえるようです

                posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                Arrau plays Chopin Nocturne no.20
                0


                  残酷な天使のテ−ゼ(アニメ・エヴァンゲリオン主題歌)を歌ってたら、皆にうるさい

                  と言われ、とび出せ青春を歌ったら、やはりうるさいと・・

                  だって眠くならない・・と言うと、歌なんて歌ってたら益々寝れないでしょ

                  娘に怒られました


                  そんなわけで、アラウの弾くノクタ−ンを何回も聴いていたら・・・

                  なんか寝れそうです
                  posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 23:52 | comments(19) | trackbacks(0) | - | - |
                  Nobuyuki Tsujii
                  0
                    Nobuyuki Tsujii(辻井伸行) plays chopin etude OP10-1


                    Cliburn 2009 Nobuyuki Tsujii

                    すごく迷ったのですが、テレビから聴こえた曲にしました

                    15歳のときと、つい先日終わったコンク−ルでの演奏です


                    鳴るしうねりがあって、その中にもちゃんと情感があります

                    今は大人の演奏者としてスタイルを構築していく最中でしょうか?
                    posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 08:07 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                    ショパン前奏曲 雨だれ
                    0
                      Chopin Prelude op.28 - no.15 "Raindrop" D flat (Rubinstein)

                      M.Pollini - Chopin - Prelude Op. 28 No. 15 in D Flat. Sostenuto (Raindrop)

                      日本列島・順次梅雨入りのようですね

                      札幌は雨・したがって今日のテ−マは雨

                      私は雨が大の苦手 雨に濡れるとよく頭痛が始まるから・・
                       
                      だからといって、雨がふるたびに憂鬱になってはいられません


                      北海道に梅雨は基本的にありませんが、梅雨らしき時期がここ最近はあります
                       
                      ショパンの雨だれでも聴いて、美しい音色で雨の憂鬱を払拭しようと ルビンシュタイン

                      とポリ−ニで聴いてみました 多分、使用している楽譜の違いなのでしょうが、

                      出だしの所が違います 他の曲などでも楽譜の改訂者によって、

                      若干音やリズムが違う部分があります

                      私自身が弾いていた時のふいんきはポリ−ニに近い(あくまで近いという事です)かな?
                       
                      ホロビッツも聴きましたが、音色は大好きなのですがどうしてもホロビッツの雨だれを
                       
                      聴いていたら途中から憂鬱さが増してきそうで、今日はダメでした




                      梅雨時、思いだすのは雨に濡れた紫陽花

                      しとしと降る雨に花びらをふるわせながら、ひっそり咲いている古家の紫陽花
                      posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 07:03 | comments(16) | trackbacks(0) | - | - |
                      Maurizio Pollini plays Chopin Nocturne no. 8 op. 27 no. 2
                      0



                        割と最近のポリ−ニの演奏ですが、この演奏すごく好きです

                        彼のレコ−ドは何枚も持っていますが、若い頃の彼のノクタ−ンを聴きたいとは

                        特別思わなかったのですが、年齢と共に出てくる味なのでしょうか?

                        何回も聴いています^^
                        posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 20:52 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |