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    SWAN 愛蔵版
    0

       主人公の 聖 真澄が色々な人との出逢いからバレエの世界の奥深さを知り、やがて傷つ

      きながらも高みを目指していくお話です


      連載1回目から週刊マ−ガレットで愛読していました


      連載終了時は物凄い脱力感に襲われました


      毎週、それはそれは楽しみにしていたものですから・・


      その後、有吉先生はいくつもバレエ作品を描き下ろしますがSWANに勝る作品にはならな


      かったと思います


      SWANの焼き直しのような物、物凄くバレエの世界へ入り込んだ専門的


      と言ったような作品、読みましたがSWANが一番でした


      この愛蔵版は表紙も美しく、文庫本サイズより大きいのでより読みやすい、見やすい本


      でした


      それと巻末に過去のイラストやSWANの登場人物の過去話、その後のエピソ−ドが


      少しずつ語られ、その部分が一番読みたかった・と言うのが本音でした


      来年にはSWANモスクワ編が開始になるようで、ワクワクしながら首をなが〜くして


      待つようになりそうです


      いろんなエピソ−ドが入りつつも、あくまでバレエが中心にきている漫画です


      けれど解説的な描写はあっても専門的になりすぎず、読者も入りやすい描き方


      になっていると思います


      私の少女時代、NO1作品です




      ウィキペディアの方に分かりやすい解説がありましたので、以下ウィキペディアより抜粋です


      (概要

      ひょんな事から一流バレリーナを目指すチャンスを手にした女の子のストーリーである。作中には実在のバレリーナ及び男性舞踊家、振付師が多く登場し臨場感を高めている。

      有吉京子は本作の主人公聖真澄の娘まいあを主人公とした「Maia まいあ-SWAN actII」を、「スワンマガジン」にて現在連載中である。

      あらすじ

      15歳の聖真澄はソビエトの舞踊家アレクセイ・セルゲイエフとマイヤ・プリセツカヤの日本公演を見に北海道旭川から上京したがチケットは既に売り切れであった。どうしても公演を見たかった真澄は警備員の手を振り切って中に入り込む。そこでマイヤ・プリセツカヤのスワンに感動を受け、公演後、彼女の前でブラック・スワンの一部を舞う。セルゲイエフとプリセツカヤは彼女をつまみ出そうとする警備員を制して真澄に「どんな花束よりもすばらしいプレゼント」と礼を言う。そこで日本の新進ダンサーの草壁飛翔、京極小夜子とも知り合うことになる。2人は真澄に大きな可能性のあることに気付く。

      北海道に帰った真澄に東京からバレエ・コンテストへの出場の依頼が届く。これはヨーロッパのバレエ界と比べて貧弱なサポートしか得られず、才能のあるダンサーがつぶれていく可能性のほうが高い日本のバレエ界を憂えたバレエ協会の企画で、才能あるダンサーを数多く見つけ、国立バレエスクールを設立し、彼らをサポート、かつ政府にも出資させようというアイデアに基づいたものであった。

      真澄は京極小夜子と競うことになり予選落ちしてしまうが、真澄の才能を認めたセルゲイエフのバックアップでバレエスクールのメンバーに加えられた。

      数か月後、モスクワボリショイバレエから日本の才能あるダンサーを受け入れたいとの話があり、ここでも京極小夜子に敗れてしまい、真澄はロンドンロイヤルアカデミーへの留学が決まった。モスクワへは草壁飛翔、柳沢葵、京極小夜子が赴くが、ボリショイの天才少女と噂されるラリサ・マクシモーヴァと京極小夜子はレセプションで競うことになり、それが元でアキレス腱断裂の悲劇にみまわれる。再起が危ぶまれる小夜子に代わり、真澄がボリショイに招聘される候補となる。

      真澄とラリサはそれぞれの解釈で「白鳥の湖」の第2幕と第4幕のオデットとオディールで競う。教科書通りの完璧な解釈のラリサはマスコミ受けしたがオリジナルな真澄のオデットとオディールはボリショイ関係者を感嘆させる。結果、真澄が第3の候補とオーディションの最終選考を受けることになる。第3の候補はラリサの従姉妹のリリアナであった。ラリサは真澄に出来るなら彼女の前に踊るようにアドバイスをする。リリアナの家に招待された真澄はボリショイの振付師である彼女の父親に、母親と以前恋愛関係だったというセルジェ・ラブロフスキーについて尋ねたが、彼はあいまいな反応を示すのみで聞き出すことは出来なかった。

      登場人物

      日本チーム

      聖真澄(ひじり ますみ)
      旭川出身の15歳、高校1年生。父親は彫刻家、母親はプリマ・バレリーナであった。
      京極小夜子(きょうごくさよこ)
      将来を嘱望されたバレリーナであったが、モスクワでアキレス腱断裂によりリハビリに励むことになる。
      草壁飛翔(くさかべ ひしょう)
      札幌出身。京極小夜子と同じバレエ・スクールのやはり将来を嘱望される天才ダンサー。
      柳沢葵(やなぎさわ あおい)
      草壁飛翔のライバル。
      青石薫(あおいし かおる)
      真澄の1年後輩。母親は元バレリーナで真澄の母親とライバルだった。

      日本バレエ協会関係者

      日本バレエ協会理事

      ボリショイ関係者

      アレクセイ・セルゲイエフ
      日本バレエ協会の依頼で国立バレエスクールの教官を務める、ボリショイのダンサー。聖真澄の才能を見出しサポートした。
      ラリサ・マクシモーヴァ
      ボリショイの天才少女と噂されるバレリーナ
      リリアナ・マクシモーヴァ
      ラリサの従姉妹で、彼女が本当の天才バレリーナであることが後に明らかになる。

      ロイヤル・アカデミー関係者 [編集]

      シドニー・エクランド
      アカデミーの6th Yearクラスに籍を置くアグレシブなバレリーナ。自分を無視してボリショイが招聘した真澄に反感を抱くが、アカデミーではルームメートになり、真澄は彼女のクリエーティビティとバレエへの姿勢に好感を抱く。

      ニューヨークシティバレエ関係者

      マーガレット・ブラウン
      バランシンの愛弟子の一人。ニューヨークシティバレエ団のソリスト。スザンヌ・ファレルと同期だった。
      ルシアン・スタンレー
      スクール・オブ・アメリカンの生徒。レオンハルトの友人。真澄と恋愛関係になる。
      エドワード・ルーカス
      スクール・オブ・アメリカンの生徒。レオンハルトの友人。
      ステファニー・オースティン
      スクール・オブ・アメリカンの生徒。レオンハルトの友人。真澄のニューヨークでの良きアドバイザーとなる。

      その他

      フェルナンド・カルデナス
      キューバアリシア・アロンソの秘蔵っ子の男性舞踊家。京極小夜子に憧れて来日し真澄と出会う。ロイヤル・アカデミーでは外国人クラスのリーダーとして真澄に自分のクリエーティビティがより大切であることを教え、教官の言うとおりに動くことに終始していた真澄に喝を与える。
      レオンハルト・フォン・クライスト
      西ドイツ人。両親はドイツ人と日本人。父親はバレエダンサーだった。13歳から3年間スクール・オブ・アメリカンに留学。真澄にパートナーを申し込む。



    • SWAN(『週刊マーガレット』 [第1部](1976年47号 - 1979年23号、1979年27号 - 1980年20号)、[第2部](1980年40号 - 1981年20号))

    • (画集)
      • 『週刊マーガレット特別編集 SWANオールカラーイラスト全集』集英社 1977年
      • 『バレエ・ダンサー』新書館 1986年1月


       

       
      posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 13:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      サッカ−・アニメ
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        Whistle! Episode 1 (1/3)

        キャプテン翼 小学校時代OP

        キャプテン翼はイタリアの選手も知っていて、外国でも有名なのかしら・・???
        posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 22:34 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
        野球アニメ・主題歌
        0
          野球狂の詩OP

          野球狂の詩』(やきゅうきょうのうた)は1972年から1976年に『週刊少年マガジン』に掲載された水島新司野球漫画1997年に『ミスターマガジン』で『野球狂の詩 平成編』として復活、廃刊後は『コミックモーニング』に移籍、『野球狂の詩2000』、『新・野球狂の詩』として掲載された。

          1977年木之内みどり主演で日活実写映画化。フジテレビ系で1977年にテレビアニメ化され、そのうちの1エピソード『北の狼南の虎』が1979年アニメ映画として公開された。1985年斉藤由貴主演で月曜ドラマランド枠にてテレビドラマ化された。

                                                 ウィキペディアより


          タッチOP




          ドカベンOP



          ドカベン』は、水島新司による日本野球漫画作品。及び、これを原作とするアニメ・映画・ゲーム作品。

          週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて連載された(1972年 - 1981年)。
                                        
                                                   ウィキペディアより


          フィギュアに染まってる皆さん、ごめんなさい

          野球の試合を見て、野球の話ばかりしていたら急に懐かしくなり、主題歌少し集めて

          しまいました

          ”野球狂の詩”結構ハマリました

          北の狼対南の虎・エピソ−ドが泣けます

          タッチとは全然趣きの違う野球漫画、おもしろかったです

          posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 23:03 | comments(10) | trackbacks(1) | - | - |
          地球へ... Coming Home To Terra  ダ・カーポ 1980年
          0


            地球へ…』(テラへ…)は竹宮惠子が「月刊マンガ少年」(朝日ソノラマ)に1977年1月号から1980年5月号にかけて連載した全4部構成のSF漫画作品。及び、派生作品のタイトル、総称。


            <概要>
            マンガ少年に最終回が掲載された直後にアニメ映画版が公開され、話題を呼んだ[2]。単行本化の際には、雑誌掲載の原稿に加筆、修正がなされた。第4部においては大幅な修正が行われ、S.D.の解釈などが雑誌掲載時と異なっている。

            1978年度の星雲賞コミック部門を受賞。第25回(1979年度)小学館漫画賞受賞。1995年には文庫化し、2006年の時点では10版まで出版されている。2007年4月には新装本が出版された。ラジオドラマ版(1979年)、アニメ映画版(1980年)、テレビアニメ版(2007年)がある。

            あらすじ

            現代から遠く離れた未来―S.D.Superior Dominance:特殊統治体制、西暦3千数百年)の時代。

            科学の発展により文明が高度化し、ワープ航法によって宇宙へ旅立つことができるようになった時代、「人類が地球を窒息させている」と結論付けた一部の人間の考えにより、人類の手ではもはや修繕不可能なまでに進んだ環境破壊で生命滅亡の淵にある地球を再生するため、全ての人間がマザーコンピュータとともに植民惑星へ退去した。

            人類は出生から成長、死に至るまですべてコンピュータによって完全に管理されていた。無作為に選び出された精子卵子を受精させ、人工子宮により『赤ん坊』として生きられるようになると、無作為に選ばれた養親によって『目覚めの日』(=14歳の誕生日)まで安心かつ健全、しかも画一化された教育惑星で育てられる。『目覚めの日』前後になると、星のマザーコンピュータによって《成人検査》が行われ、今までの記憶の消去と地球人として生きるための知識の注入を受け、“大人”としての教育を受けるべく、さらに高度な教育が受けられる“エデュケーショナル・ステーション”に送られる。

            しかし、成人検査をパスできない人もいる。また、この成人検査の過程で誕生するのは“大人”とみなされた人間だけではない。超能力保持者“ミュウ”も誕生させていたのだ。ほとんどのミュウは、感情過多などの兆候からESP(エスパー)チェックにより深層心理まで分析され、排除されてきた。だが、管理体制の実態を見抜き脱出に成功したミュウ達は集団を作り、人類にミュウの存在を認めるよう働きかけてきた。しかし、その願いは未だ通じていなかった……。

            地球から遠く離れた植民惑星アタラクシアで育った少年ジョミー・マーキス・シンは、『目覚めの日』の数日前から不思議な夢を見ていた。1人の盲目の美少女と青い髪の若者が会話している場面である。ジョミーの正体はミュウであったが、その強靭な精神力でESP検査や深層心理分析といった検査をことごとくクリアしてきた。

            しかし、『目覚めの日』に成人検査を受けている最中、夢に出て来た青い髪の若者―ソルジャー(ミュウの長の称号)・ブルーに助けられ、成人検査が施す洗脳から逃れることができた。“不適格者”(=ミュウ)と診断されたジョミーは抹殺されそうになるが、そこへミュウの手助けが入り、ジョミーは混乱の中ミュウの船へ迎えられることとなる。

            最初は戸惑い、抵抗心剥き出しだったジョミーだが、障害の補完として超能力を持つ他のミュウとは違い”健常者かつミュウ”であった事から、新しいソルジャーとなるようブルーに請われ、彼の記憶と精神を受け継ぎ“ソルジャー・シン”となる。

            一方、統治者候補で“無垢な者”としての養育を受け、執行機関「メンバーズ・エリート」の一員となった同い年の青年がいた。彼の名はキース・アニアン。親友サム達とは違い、成人検査を受けた記憶も幼い頃の記憶も一切持たない彼は、様々な出来事の中で、徐々に自身の正体とミュウの廃絶の可能性の有無を見出しながら出世コースをひた走る。

            この二人の接触は、十数年にもわたるミュウと人間の戦いと、地球の新時代の幕開けに繋がる様々な事件が起こすこととなる。ミュウも人間も葛藤し、悩み、苦しみ、悲しみを味わいながら、戦いに身を投じていく。

            果たして、ジョミー達ミュウは地球(テラ)へたどり着くことができるのか?



            ダ・カーポの曲が

            声の出演 [編集]

                                    ウィキぺディアより

            懐かしい

            映画館で見ました

            声の吹き替え、フィシスという盲目の女性の役を、秋吉久美子さんがしていたのを覚えて
            います。
            こうやって調べてみると声優ではない方が多いですね〜
            ラジオ・ドラマがあったのは知りませんでした

            漫画も読みました。
            子供たちの時代にもどこかで、掲載されたのかな?
            それともアニメ好きだからでしょうか?娘も知っていて私の知らない部分のスト−リ−
            を話してくれました

            テレビ版、アニメ版、原作、いろんな作品を作ると必ずスト−リ−が少し違ってくるので、頭
            がゴチャゴチャになります

            posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 07:30 | comments(13) | trackbacks(0) | - | - |
            赤毛のアン OP
            0


              「赤毛のアン」Anne of Green Gable(Canada,P.E.I)



              赤毛のアン』(: Anne of Green Gables グリーンゲイブルズのアン)は、カナダの作家L・M・モンゴメリ1908年に発表した長編小説。とくに児童を対象に書かれた作品ではないが、この数十年は児童文学とみなされている。グリーンゲーブルズはアンが住むことになるカスバート家の屋号

               

              モンゴメリは新聞記事で読んだ男の子と間違えて女の子を引き取った夫婦の話に着想を得てこの作品を書いた。彼女はプリンス・エドワード島の田舎で育った自身の少女時代も作品に投影した。孤児院暮らしだったアン・シャーリーが、11歳でアヴォンリーのカスバート家に引き取られてからクィーン学院を卒業するまでの少女時代 5年間を描いた『赤毛のアン』は人気作となり、モンゴメリーはアンを主人公とする続編や周辺人物にまつわる作品を多数著している。モンゴメリーはイヴリン・ネスビットの写真を雑誌から切り取り、書き物机の上に貼り、主人公アン・シャーリーのモデルにした。

              第1作『赤毛のアン』ほか、シリーズ全作には、ウィリアム・シェイクスピアやイギリス、アメリカの詩、『聖書』の句が多数引用され、原典を知っている人なら、感嘆させられる。『赤毛のアン』を読んだマーク・トウェインはモンゴメリに、1908年10月3日付けで「the dearest and most moving and most delightful child since the immortal Alice」(直訳すると「かの不滅のアリス以来最も可愛らしく、最も感動的で最も利発な子」)と絶賛の手紙を送った。これはその後のアンの宣伝コピーとして使われることになった。

              よくある誤解

              『赤毛のアン』の印税は500ドル

              村岡花子訳の『アンの愛情』のあとがき等に書かれているが、出版社が500ドルを提示した事と、映画からは印税が得られなかったという情報は事実であるが、モンゴメリは500ドルの条件では受諾していなかった。モンゴメリはマクミランへこのような手紙を書いている。

              ペイジ社が『赤毛のアン』の出版に応じたとき、印税にした方がいいか、それともある一定の額のお金を即金で受け取る方がいいか、と尋ねてきました。今でこそわかりますが、ペイジ社側はわたしが《ある一定の額》の方に飛びつくだろうと思ったのです。その場合には『赤毛のアン』の原稿料として五百ドル手に入っていたでしょう。でもうぶだったとはいえ、そんな話に乗るほどうぶではありませんでしたので、《印税》の方がよいと言ったのです


              各タイトルは村岡花子訳に準拠する。一般に、『赤毛のアン』から『アンの娘リラ』までの八冊の本をアン・ブックスと呼ぶ。アン・ブックスをより狭い範囲に呼ぶ場合もあるが、八冊の本は、アンを主人公とするか準主人公とする「アンの物語」である。これに対し、追加の二冊は短編集で、アヴォンリーの村を舞台とし、「アンの物語」と同じ背景設定であるが、大部分の作品はアンとは直接に関係していない。総じて、題名が示す通り、「アンの周囲の人々の物語」である。

              アンの作者ルーシー・M・モンゴメリーのお墓(プリンスエドワード島

              書名 原題 出版年 アンの年齢
              赤毛のアン Anne of Green Gables 1908 11〜16
              アンの春 Anne of Avonlea 1909 16〜18
              アンの愛情 Anne of the Island 1915 18〜22
              アンの幸福 Anne of Windy Willows 1936 22〜25
              アンの夢の家 Anne's House of Dreams 1917 25〜27
              炉辺荘のアン Anne of Ingleside 1939 34〜40
              虹の谷のアン Rainbow Valley 1919 41
              アンの娘リラ Rilla of Ingleside 1920 49〜53
              以下はアンとの関連が薄い短編集
              アンの友達 Chronicles of Avonlea 1912
              アンをめぐる人々 Further Chronicles of Avonlea 1920


                        ウキペディアより抜粋させていただきました


              赤毛のアン 
              テレビのオ−プニングそのままの動画は埋め込み出来ないため、主題歌をアニメ画で編集して下さってた方のを使用させて頂いています

              テレビ放映も映画も全てみました。
              原作は”赤毛のアン”から”虹の谷のアン”まで。
              どういうわけか、アンの娘リラは読んでません。

              映画も素晴らしかった
              完全版までビデオ時代に見てます。

              その後結婚してからのお話も、続編として同じキャストで撮影されました。
              試写会に応募し、見事当選^^

              サッポロファクトリ−という所に映画館もあるのですが、そこで見ました。
              期待が大きかった分、落胆が・・

              やはり最初の作品の輝きがちらついて、物足りなさが・・


              落胆の一因としては他にもあるのです。無料の映画に交通費800円。
              これが尾を引いています。
              800円くらいと思いますが、札幌市は小回りのきく街なのです。中央区近辺
              にすんでれば、たいてい自転車でデパ−トでもどこでも行けます。
              交通費を使う必要はないのに、夜遅くなるからと思って電車とバスを使った
              為、無料の映画に交通費800円・・

              ケチな主婦根性がでてしまいました・・

              試写会は滅多に応募しませんが、その割には当たります。

              ミシェル・ファイファ−とロバ−ト・レッドフォ−ド主演のアンカ−・ウ−マン
              ニコ−ル・キッドマンのムーラン・ル−ジュとかは試写会で見ました^^


              アンに夢中になったのは中学生のとき
              まわりは小学生の頃騒いでいたのですが、皆が読んでるとへそ曲がり
              なのか、読まない子供でした
              ふとした事から、中学になって読み夢中でお話の中に入っていきました
              赤毛のアン、アンの青春、アンの愛情はとりわけ良かったです
              アンの成長を夢中で追いかけました
                

              posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 05:55 | comments(9) | trackbacks(0) | - | - |
              アルプスの少女ハイジ
              0


                アルプスの少女ハイジ ED 『まっててごらん』 Heidis

                 歌・大杉久美子&ネリー・シュワルツ放送期間

                1974年1月6日〜1974年12月29日 (全52話)   


                小学生でした

                私の所では、日曜日の夜7時からカルピス劇場・カルピスさんのスポンサ−で

                放送されていました。なつかしい〜


                何度も再放送を見ましたが、札幌は夏休みや冬休みになると、このシリ−ズを再放送

                する事があります

                2年くらい前はに”赤毛のアン”を見て再びはまってしまいました


                子供時代にも何度か再放送があったのですが、休み期間が終わるとブツっっと放送を

                きってしまって欲求不満になった事もあります


                アルムの大自然の中で、おじいさんの愛に包まれおおらかに育っていくハイジ

                自分はここで生活はできないとわかってても、憧れてしまいます^^

                  
                posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 08:00 | comments(45) | trackbacks(0) | - | - |
                海のトリトン
                0


                  海のトリトン』(うみのトリトン)は、手塚治虫漫画。および同作を原作としたテレビアニメ

                  概要

                  原作はサンケイ新聞1969年9月1日から1971年12月31日まで連載されていた新聞漫画『青いトリトン』だが、タイトルはアニメ放送開始に伴い『海のトリトン』に改められた。

                  漫画(原作版)

                  当初、海棲人類トリトン族の赤ん坊「トリトン」を拾ってしまった漁村の少年「矢崎和也」を主人公とし、抗争に巻き込まれた第三者の冒険と根性のストーリーになるはずだったが、作者自身が純然たる冒険活劇とした方が作品として面白くなる事に気づき、物語中途で和也を失踪させ、主人公をトリトンに交代させた。

                  アニメ版のストーリーに比べて、トリトンが陸の人間として成長し、知識と武術を習得して海に出るまでを丹念に描き、水中でも息が出来るだけのようなトリトンが海の怪物にも等しいポセイドン族と互角に戦える理由を説明している。ポセイドン族との抗争の他、トリトン族と人間との好意的とは言いがたい接触がストーリーのもう一本の柱になっている。

                  手塚の旧作である『ロック冒険記』との類似点が多く、セルフリメイクとも言える。

                  アニメ

                  1972年4月1日から同年9月30日までABCテレビ制作、TBSテレビ系で毎週土曜日19時 - 19時30分に全27話が放送された(ここから、それまでTBSテレビ制作番組だったのがABCテレビ制作番組に変わる)。アニメーション・スタッフルーム製作。元々は虫プロダクションでアニメ化する予定でパイロット版まで制作された。しかし、虫プロの経営悪化による混乱の中、アニメ化の権利を『宇宙戦艦ヤマト』の西崎義展が取得。虫プロ商事のスタッフを中心に設立したアニメーション・スタッフルームで製作されることとなった。西崎のテレビアニメ初プロデュース作品であり、富野喜幸(現・富野由悠季)の初監督作品でもある。実際に制作の中心となったスタジオは主に東映動画のテレビアニメシリーズの下請けをこなしていた朝日フィルムであり、監督の富野は虫プロ系のスタッフが使えなかったと後に述べた。アニメの内容は原作の手塚色がかなり薄められ、演出の富野色、いわゆる富野節が強い作品となっている。こうした製作の経緯があったため、手塚は秋田書店版の単行本のカバー袖のコメントで、テレビまんがのトリトンは自分のつくったものではないとの断りを入れている。これについて富野は、NHKトップランナー』に出演した際、手塚は原作を失敗作だと考えていたのではないかと推察し、ストーリーの改変についても、かなり自由に任せてくれたとも回想していた。

                  トリトン族と人間との関わりの物語を切り捨てた代わりに、スーパーウェポンであり物語の根幹に関わるオリジナル重要アイテム「オリハルコンの短剣」を登場させて、圧倒的な敵を相手に戦闘が成り立つことを説明している。

                  スポンサーの中嶋製作所が商品化したポセイドン族は「ウルトラ怪獣」とされ、価格もブルマァクの怪獣ソフビ同様、350円である(ただし、バキューラやゲプラー等の怪獣は商品化されなかった)。

                  また当時、バンダイの「わんぱくイルカ」がヒットしていたのでルカーが同様のギミック(水中モーター)を搭載して商品化されている。

                  もちろんケイブンシャが発行した文庫本『大百科シリーズ112 世界の怪獣大百科』で本作に出てきた一部のポセイドン族やメドンを紹介している。

                  オープニングアニメーションの作画が放映開始に間に合わなかった最初の作品でもあり、かぐや姫須藤リカがエンディング・テーマ『海のトリトン』を歌う映像を約1クールの間、オープニングと入れ替えて用いていた。主題歌である『GO! GO! トリトン』は、早い時期にミュージックエイト社による吹奏楽譜がリリースされたこともあり、多くの学校で吹奏楽の演奏曲目として使用されている。特に高校野球の応援によく演奏される曲目でもある。

                                                                              ウィキペディアより

                  海のトリトン・テレビで見たのが最初です

                  小学校の低学年の頃だったように思います


                  何と言ってもイルカにのってるトリトンに憧れました

                  お蝶夫人の巻き巻きロ−ルのヘアスタイルに憧れ、一方ではイルカに乗った

                  トリトンになりたかった私です


                  漫画もその後読みました

                  アニメが最初だったので、細かい所のスト−リ−が違い、小学生だったので戸惑って

                  しまったのを記憶しています

                  劇場版もみました

                  映画館の音響と巨大スクリ−ンでみるトリトンはとっても迫力があって、自分が

                  海の中にいるような気分でした^^

                  posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 07:41 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
                  ベルサイユのばら OP/ED
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                    昭和の漫画史、アニメ史に残る作品です

                    この連載前でしょうか、池田理代子さんはデッサンの勉強をしたと何かで読んだ記憶
                     
                    があります


                    明らかにデビューの頃と絵の質が変わってきていました
                     
                    激変化がみられるのは、この後のオルフェウスの窓の途中からでしょうか


                    漫画もアニメも、そして主題歌も皆好きです^^

                    私は当時アントワネットが主人公だと思っていました

                    オスカルなんですよね、どちらかと言うと

                    オスカル・アントワネットとする人もいれば、オスカル・アントワネット・フェルゼン3人

                    のお話と捉える人と・さまざまでしたが・・
                    posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 09:12 | comments(25) | trackbacks(0) | - | - |
                    あなたは1969それとも1988のアッコちゃん?
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                      Himitsu no Akko-chan OP (1969) (ひみつのアッコちゃん)

                      ひみつのアッコちゃんOP(1988)

                      私は1988年版アッコちゃんの存在を知りませんでした。
                       
                      1969年版派です・古株^^

                      この時代はスポ恨物や魔女シリ−ズ・魔法界の時代でしたね

                      魔女っ子メグちゃんも、魔法使いサリ−ちゃんも見てました

                      今思うと自分も魔法使いになってみたくて、なったつもりで遊んでいました^^


                      つもり・で遊べるのは今は何歳まででしょうか?

                      個人差もあるとは思いますが物が今ほど豊かではなかった分、単純に物事にのめりこんだり

                      信じたり単純に幸せになれた時代だったな〜と思います
                       

                      今・現在もそういった事はできるはずですが、物資や情報があふれ見失いやすいのです

                      すぐそばにあるんですけどね^^
                      posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 09:16 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
                      エースをねらえ 第1回 テニス王国のシンデレラ
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                        朝は娘の子供時代のアニメ

                        夜は古い娘(私よ)の子供時代のアニメで

                        私の子供時代といえば、アタックNO1が終わってて、その後すぐにこの”エ−スをねらえ”
                         
                        が始まりました
                         

                        今思うと笑えるのだが、お蝶夫人の髪型に憧れました

                        クルクル巻き毛で スマッシュ・レシ−ブの度に華と蝶が舞う、

                        異常とも思える演出に真剣にハマってました

                        それらに真剣になれたのが昭和という時代なのだ^^
                        posted by: 永遠のフィギュアファン | 漫画 | 20:37 | comments(17) | trackbacks(0) | - | - |