PR
Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>
Recommend
浅田真央 POWER&BEAUTY
浅田真央 POWER&BEAUTY (JUGEMレビュー »)
ウイダー 浅田真央 栄養&トレーニングサポート・プロジェクトチーム
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリー
アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリー (JUGEMレビュー »)
ジェイムス・ブレット,ニック・イングマン,サー・ジョージ・マーティン,イアン・ディーン,ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団,ロンドン・セッション・オーケストラ,ロンドン・メトロポリタン・オーケストラ,バロック弦楽四重奏団,アンサンブル・オブ・ボローニャ
Recommend
Recommend
変奏曲 vol.2 (2)
変奏曲 vol.2 (2) (JUGEMレビュー »)
竹宮 惠子; 増山 法恵
Recommend
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    チャイコフスキー 花のワルツ(組曲「くるみ割り人形」より)
    0


      指揮・大植英次
      大阪フィルハ−モ二−管弦楽団


      指揮者の方の楽しそうなこと(*^_^*)

      木管楽器が若干好みからずれるのですが・・

      でも、指揮者に惚れてしまいました

      音を楽しむからこそ”音楽”(*^_^*)
      posted by: 永遠のフィギュアファン | クラシック音楽 | 22:35 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 22:35 | - | - | - | - |
        指揮・大植英次さん、実に楽しそうですねd=(´▽`)=b ィェーィ♪
        今の大阪フィルの常任指揮者なのかしら。

        私はこの曲を中学校時代、毎日のようにレコードで聞いていました。
        それはユージン・オーマンディ指揮、フィラデルフィア管弦楽団演奏でした。今もCDがありますが。
        超華やかな演奏でした。このワルツの特に有名な第二主題は二度繰り返されますが、オーマンディさんは二度目に入ると一オクターブ上げて演奏するのです。しかも音も大きくして。この豪華さに耳が慣れてしまい、他の演奏が地味に聞こえてしまうようになりました。最初に聴く音楽は「オーソドックス」な演奏がいいのかも。


        「バイオリニストは目が赤い」鶴我裕子著 新潮文庫 552円(税別)

        鶴我さんはNHK交響楽団で第一バイオリン奏者を32年間務めている方です。
        320ページと比較的ボリュームがあり、読み応えがあります。指揮者やソロ演奏者の書いた本とは異なり、「職人さん」としての、日常細かな視点が楽しいです。知らなかった発見が沢山あります。
        例えば、指揮者と最初に「打ち合わせる」ことは何でしょう。それはテンポを決めることだそうです。
        「ブラボー!」は、男性奏者用であり、女性奏者には「ブラヴァ!」と叫ぶのが正しいそうですよ。エピさん。

        N響をN狂と表現したり、グレン・グールドさんのCDを聴きながらバイオリンを弾いてみた話、アシュケナージさん他の指揮者の「クセ」など、楽しい話題が満載。
        肩の凝らない音楽本として、一読をお薦めします。
        | 嫁菜 | 2009/12/20 11:47 PM |
        >本当に永遠さんは罪なお人だ^^v、真央「全日本」でジリジリと立っても座ってもいられないお仲間に、こっそりと温めて置いた真央の可愛く踊ったぺーチャ(おチャイコ^^)の名曲やバレットをこんなにも沢山、眠れない爺さんに、是でもか!是でもか!!と見せ付けるのだから、身体も、耳も目も幾つあっても足りませんわい!!@^^@ウシウマ。ヒヒ―――ン!!

        ↑お気に入りの大植英次はバーンシュタインや小澤征爾に認められ育てられて、こんなにユニークで、ほんまに愛敬も、面白さもある、日本、いや世界の指揮者になったのですが、彼がマエストロと言われる時が、とても楽しみです^^v/
        >私より5才若い征爾がスクーターを寄贈してもらってヨーロッパに武者修行の旅に船で出て先ずフランスのブザンソンコンクールで優勝してシャルル・ミンシュニに認められ、彼の弟子になりアメリカに渡り更にバーンシュタインにも師事し世界の指揮者の寵児になって行ったことは皆さん、良くご存知だと思いますが、可愛かった、征爾と英次の個性豊かでユニークな花開いた♪花のワルツはこの辺で幕ですな。。”ウッシッシ”・・・誰だ、こんな楽しい言葉を教えてくくれた人は?!嫁菜さんよ^^;w。。
        | エピ | 2009/12/21 3:19 AM |

         英次の目何処を彷徨う御堂筋  枝氷

         手にするは形見の師匠の棒なるか  〃

         4才の落ち着きがないピアノかな  〃

         ティンパニー、トロンボーン、フルートと・・・
        何でも演奏、だがしかし、ヘッドは破るは、スライドを飛ばし てしまうは、フルートを強く吹き過ぎて気絶をしてしまうは、
        尋常一様な子ではなく青春時代は、波瀾万丈、進出奇抜なユニークな性格であった。同じ桐朋の先輩征爾と良く似たこの人物はアメリカの征爾から招かれて渡米したのが22才の時、あこがれていたバーンシュタインに出会ったのも、英次がピアノを弾いていたら近寄って話し掛けて来た其人を手で振り払ったら、何と、尊敬しているマエストロであった^^;。。

        エイジ!エイジ!の師の声が聞こえる  枝氷

        二年前過労で倒れてその後が心配?!  〃
        | エピ | 2009/12/21 8:36 AM |
        こんばんは

        大植英次さん確か、常任指揮者だったと思います
        浅田真央 18歳 私が訪れた書店は売り切れでした(T_T)
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/12/21 9:00 PM |









        この記事のトラックバックURL
        http://hensoukyoku.jugem.jp/trackback/795
        トラックバック