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    A LITTLE ROMANCE
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      (あらすじ)

      パリ郊外のアパルトマンで、タクシー運転手の父と2人暮らしの少年ダニエル(テロニアス・ベルナール)は、13歳だが、記憶力と数字が強い天才的な頭の持ち主。彼は、競馬の予想も正確だが、猛烈な映画マニアでもある。ある日、クラスでベルサイユ宮殿を見学に行った時、ダニエルはふとしたことでローレン(ダイアン・レイン)という美しい少女と知り合いになった。折しも、そこでは、俳優のブロデリック・クロフォード主演の映画の撮影が行なわれており、口ーレンは、監督のジョージ(デイヴィッド・デューク)と恋愛中の母ケイ(サリー・ケラーマン)と一緒だった。彼女は結婚歴3回、今では富裕なアメリカ人実業家リチャード(アーサー・ヒル)の妻という恵まれた身分にもかかわらず、ジョージを追いまわしているのである。哲学と数学が優秀なローレンは、たちまちダニエルと意気投合、再会を約束して別れた。ルーブル宮殿の庭園で再会した2人は、ふとしたことでジュリアス(ローレンス・オリヴィエ)という老人と知り合いになった。彼は2人に、ベネチアにあるため息の橋の下で日没の瞬間にキスした恋人たちは永遠の愛を手にすることができるというサンセット・キッスの伝説を語って聞かせ、ふたりの胸をときめかせた。ローレンは、両親が近くアメリカに帰国するのを知り、その前にサンセット・キッスの伝説を身をもって体験したいと考え、ダニエルとべネチア行きの決意を固めた。ジュリアスの協力で、必要なお金を得た2人は、ジュリアスと共に早速ベネチア行きの列車に乗り込んだ。しかし、途中、パリの友達ナタリー(アシュビー・センブル)に入れた電話を、ナタリーが聞きまちがえたことから、ローレンが誘拐されたということになってしまい、捜査が開始された。ローレンとダニエルが国境を越えてイタリアに向ったことをキャッチしたパリ警察は、同行している男が詐欺師でスリという証拠もつかみ、ベネチア警察へ新たな捜査指令を出した。一方、途中で大切な金を紛失し途方にくれていた3人は、ヒッチハイクしながら先を急いだが、途中、車に乗せてくれたカップルからジュリアスは金を失敬し自分の正体を子どもたちに話した。例の伝説も作り話しであることを告白したが、すばらしい夢を与えてくれたことに対する2人の感謝の気持は変わらなかった。ジュリアスは警察に自首し、ダニエルとローレンはようやくゴンドラに乗り、橋の下にたどりついた。教会の鐘が響きわたる中、ふたりはキスを交し、永遠の愛を誓い合うのだった。

      キャスト(役名) - リトル・ロマンス

      Diane Lane ダイアン・レイン (Lauren)
       
      Thelonious Bernard テロニアス・ベルナール (Daniel)

      Laurence Olivier ローレンス・オリヴィエ (Julius)

      Arthur Hill アーサー・ヒル (Richard King)

      Sally Kellerman サリー・ケラーマン (Kay King)                            

                              goo 映画 より

      ダイアン・レ−ンは私より1つ年上

      リトル・ロマンスを見て、ファンになってしまいました

      当時は大抵毎月、映画雑誌スクリ−ンかロ−ドショ-を買っていました

      他の雑誌に比べて高かったのを記憶しています


      ダイアン・レ−ンのインタビュ−も読みあさりました

      ダニエル役のべルナ−ルは実際優秀で将来は科学者になりたい・と夢を語って

      いましたが、今どうしてるんでしょうね〜

      役者希望ではなかったようです

      実際にはダイアンとべルナ−ル・特別気が合ってたようでもなく、

      ”監督が何回もキスさせてべルナ−ルは嫌な顔するし・・”

      とインタビュ−で答えています



      今になって思うとこの作品、ジョ−ジ・ロイ・ヒル監督なんですね

      ストリ−ト・オブ・ファイヤ−の監督としてか記憶してませんでした


      共演のロ−レンス・オリビエが”彼女はグレ−ス・ケリ−のようになる”

      と言ってたの覚えています

      ロ−レンス・オリビエは名作リバイバルとして映画館で”嵐が丘”(白黒作品)

      をみたのですが、素晴らしかったです

      検索してみたのですが、ビデオやDVDは無いみたい・残念

      かなり古い作品ですものね・・



      posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 06:20 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
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        >折角、ダイアン・レインと同じ年頃の英苑さんが嵌まりに嵌まったこのどうしようもない13才の少年少女のラブロマンスの名作を何方もコメントなしとは、余りにも連れ無いこと!と一言、映画寸評をさせて戴きまひょ
        。この「リトルロマンス」は1979・米映画で、私が数日喜美多姫さんのお蔭で興奮した「メロディ」は1971・英の映画でとても制作費もストーリーも好対照で、まさに映画王国のアメリカが数年前のイギリス映画の失敗を逆手に取り両者共に仏米の天才少年少女が枯淡の名優オリヴィエとフランスからイタリアのヴェニスへと奇想天外なる大スペクタクル映画、、これでは「メロディ」も歯が立たなかったという訳ですが、私は、先日、興奮したように貧者のメロディとトムの味方。。あのバレエでの♪ヴェーバーの曲も良し、チェロが倒れるあのトリッツの演出も良し、ハムティーのダニー招待も良し、メロディが結婚したいと家族を困らせるシーンなど絶賛もの。
        。野外の自動車爆破〜大乱闘での「子供結婚式」大成功
        。。夢のトロッコハネムーンなどメロディの弾む体と足が目に付いて、、何やら真央の足に見えてきて今もくっきりとメロディダンスと真央ダンスがダブって仕方が無いんじゃ。。。。。
        >一方、英苑さんのために「メロディ」のエンディングは満点ですが、、「リトルロマンス」の大人の雰囲気を醸し出しつつのローレンとダニエルの悲しくも嬉しい泣かせるハッピーエンディングはどうじゃ!!!

        何と、国際的な犯罪事件の渦中に巻き込まれてしまったダニーボーイとローレンは見事、幸せのクスを果し、悲しき別離のラストシーンは涙無しには語れませんなT_T

        ローレン出立の見送りに来ていたのは、当然、愛しのダニー青年(少年といわず青年と言うべきこの13歳!)・・
        素敵な父がその姿を認めてアホママ(よくダディは我慢していると思うダメママ・・・夫婦のことはほんに判らん!)
        の止めるのも聞かばこそ、父のお許しを得て一目散にダニーの許へ。。。(話せば長くなる^^;)〜〜〜別れの涙のキスをして、ふとロレーンの目に見送りに来ていた海老爺じゃなかった、ジュリアス爺さんがベンチに!!
        一目散に爺ちゃんのところに、、ああっ!万感の思いを篭めた抱擁(エンブレイスと言う言葉はここでは使えない!抱擁じゃ!!)この数秒がこの映画の全てじゃ!!!

        ああっ空港へと立ち去って行くロレーンを乗せたベンツの自動車を追う青少年?ダニエル君の姿が別れのジャンプを二度三度、、その瞬間を監督ジョージ・ロイ・ヒル
        は止めた。。・・・・・The End・・・・・
        | エピ | 2009/07/23 10:14 AM |









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