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    Lipatti plays Brahms Waltzes, Op. 39 - No.15 in A flat
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      ブラ―ムスって以外と弾くことがなかった、ラプソディ―くらいかな?ちゃんと

      みてもらったのって・・

      その後ピアノをお休みしてしまったのもありますが、やっぱりショパンやシュ―マン

      に夢中で。

      シュ―マンについては、あまりアップしてないのですが、これには理由があります。


      恩師はシュ―マンにうるさいのでした。

      ロマン派のショパンに対してシュ―マンは高ロマン派・ヨ―ロッパなのかドイツでの言葉

      なのか言語で色々説明してくださいましたが、当時は訳がわからず状態。

      時間をみつけもう一度調べて勉強し知識として持っておきたいと思っているからなのです。

      posted by: 永遠のフィギュアファン | ブラ―ムス | 07:15 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
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        posted by: スポンサードリンク | - | 07:15 | - | - | - | - |
        >雨も降らずに日がな大風に吹き荒れた山麓でしたが、ロゼさんの所のような被害は今の所ありません。。
        その影響でしょうか、例の天武天皇と額田王のお越しになる温泉が珍しく空き空きで私が失敬する時は数人の閑古鳥の鳴く風情でした。。今日はどうも大海人皇子と額田王が仲良く空からお越しだったようですね。^^*v。

        >話は、このスレの美男子名ピアニストのリパッティのこと。。歴史の中で、彼ほどのハンサムピアニストは他に知りません!!しかも小さい頃から嘱望されながらシューベルトと同じ33才の若さでこの世を去るとは。。この彼の映像をアップして頂いたので慌てて娘が小・中の頃才能教育の鈴木鎮一先生に指導して戴いていて、先生はピアノはコルトーやギーゼキングやリパッティにご執心でしたのでその頃のリパッティのレコードを買って娘と妻はリパッティファンになって、大変でしたが、、なんと、その2枚が今日、出てきて日の目を見ました。英苑さんにバリバリ言いながらお礼を言ってくれとのことです。
        ・・・ワルツ13曲、シューベルトの即興曲J僖板皇粥な僖枋皇瓦(1950ブザンソン音楽祭)のものと・・・モーツアルトのPC第21番ハ長調とPS第8番イ短調とバッハのパルティータ第1番変ロ長調の2枚で素敵なスーツとネクタイ姿の肖像がジャケット姿で微笑んでいました。・・・1934年、16才のリパッティはウイーンで開催された国際ピアノ・コンクールに出場して2位に留まったがこの時審査員だったコルトーはリパッティが首位にならないことに酷く怒って抗議したけれどもその意見が入れられないのに憤慨の余り審査員を辞任するというハップニングが起った。こんなことは、フィギュアスケートと同様に、何時でも起こることで、真実に対する鑑識眼ないのと情実が絡んでと色々と話は尽きませんが、もう一つ、ショパコン(1980第10回)で第一次予選後イギリスのケントナー教授が審査員達の美学の姿勢と評価のメカニズムに折り合えない!と審査員を辞退し更に、第三次予選が終わるやマルタ・アルゲリチが彼女が押すユーゴのポゴレリチの服装や態度を巡って喧喧諤諤の審査員団に猛抗議をして入れられないとポゴレリチを伴って審査員集団を脱退したのです。このときのアルゲリチの抗議弁明は猛烈なものでありました。この時のアルゲリチが擁護したイーヴォ・ポゴレリチのその後の大活躍状況は知る人ぞ知るですよね。。
        | エピ | 2009/05/22 7:27 PM |
        札幌も今日はとうとう雨になってしまいました。
        札幌にしては湿度が高いです。

        イ−ヴォ・ポゴレリッチと呼んでました。
        勿論・あの大騒ぎは記憶してますよ^^
        女帝アルゲリッチ凄かったですもん。

        日本で彼はブ−ムをおこしましたよね。レコ−ドもってます。
        奥様がピアノの師で、ものすごく年齢の離れた方でした。
        風雲児って感じでした。演奏から服装などいろんなものが・・
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/22 7:46 PM |









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