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    MIdori Goto plays Tchaikovsky 1stMovement part1
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      現代におけるトップヴァイオリニストの一人。海外では “Midori” として知られているが、これは彼女自身が両親の離婚を機に苗字を省いたのが起源。

      2歳の時、ヴァイオリニストであった母・五嶋節が数日前に練習していた曲を正確に口ずさんでいたことからその絶対音感を見出され、母親によるヴァイオリンの早期英才教育が始まる。6歳で初めてステージに立ち、パガニーニの『カプリース』を演奏した。

      1982年に母に連れられて渡米、ニューヨークのジュリアード音楽院において高名なドロシー・ディレイ教授の下でヴァイオリンを学ぶ(入学オーディションではバッハの『シャコンヌを通しで演奏して審査員を驚かせた)。同年、ズービン・メータ指揮のニューヨーク・フィルハーモニックと共演して米国デビュー。                                                           


                                                        ウキィぺディアより

      今日は前々から考えていたチャイコフスキ−のヴァイオリン協奏曲を
      大好きな曲なので誰にしようと、今日までかかってしまいました
      諏訪内晶子さんのチャコフスキ−コンク−ル時の演奏も何度も聴きましたが、懐かしい演奏ですね。ものすごいニュ−スでしたから。彼女の演奏も近いうちにのせたいなと思っていますが、この曲での好みの音色・スタイルが五嶋みどりさんでした。グァルネリなんですね〜染み込むような音色。久しぶりに聴きました。学生時代、あれはお母様の節さんが書いた本だったような記憶がありますが15歳の頃の本を出していて、生い立ちからアメリカでの生活の事が書かれた本でした。
      当時天与の才を与えられた少女だ、と思ったものです。時々ニュ−スを聞く程度で、日々
      の生活の中忘れていた音でした。

      指揮クラウディオ・アバド
      ベルリンフィルハ−モ二−


      posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 11:05 | comments(14) | trackbacks(0) | - | - |
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        posted by: スポンサードリンク | - | 11:05 | - | - | - | - |
        こんにちは。
        大好きな曲♪なんか懐かしくなってあちらのブログに高橋大輔君のSP見に行っちゃいました。
        ほんのちょっと前なのに大ちゃん若い、、、
        ステップでパ〜ッと華やかになるんですよね。
        やっぱりSPは会場全体巻き込んで盛り上がれるモノがいいな〜。

        前に、みどりさんの弟さんの五嶋龍君の成長を追った番組が年に1回位の頻度で放送されてました。
        ヴァイオリンのような繊細な楽器の英才教育をしながら、柔道なんかも習わせていて・・指の怪我は怖くないの〜と”いつもポケットにショパン”の麻子ちゃんのお母さんみたいだと思って見てました。

        今日から連休に入りました。
        東京はとっても良いお天気♪でも、夏の終わり頃にギリシャ旅行を計画しているので、GWはひたすら地味に過ごします。
        | じゅれ | 2009/05/01 2:16 PM |
        この曲って大ちゃんの演技思い出しますよね。もう2年前の事です。今年は大事な復活の年・昨年のeyeがみたいな〜ピアノレッスンでもいいんだけど・・

        今年も宮ケンさん活躍ですよね、きっと。楽しみ。

        五嶋龍君の番組・全部はみてないけど見た記憶があって、やっぱり英才教育なんだ〜とおもいましたね。

        じゅれさんは、連休だから小旅行かな?と思ってま
        した?混みますからね5月は・・

        ギリシャなんていいですね〜お土産話を楽しみにしていますよ。勿論、地中海料理のです^^ハハハ
        食い気しかない私。
        劇場とかもまわるのかな?絵画とかも、これから二人で計画練るんですね^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/01 5:10 PM |
        龍君、柔道ではなく空手だったかナ・・
        あいかわらずアバウトだわ(私のことです)
        ヴァイオリンだけではなく帯の色も成長してましたね。

        高橋君、eyeは引き続き使用という噂ですね。

        GWなんて通常より割高になる時は大体いつもおとなしくしています。
        いつもヨーロッパかアジアなので、カナダかニュージーランドを考えていたんですけど、エーゲ海の写真(青いお帽子の教会が写っているサントリーニ島)を見たとたん「ここ行く!」
        島々を巡るクルーズの旅も考えたんですが、船泊より島でのんびりしたいな〜と、サントリーニとミコノスだけにしました。
        あとアテネ。アテネでは考古学博物館とか行こうと思ってますが、島ではきっとダラダラしてそう。
        ギリシャはワイン発祥の地だそうで、お水よりワインの方が安いらしいです。素敵♪
        まぁ、まだ大分先の話ですけどね。

        うちの母は連休とか普段より忙しくなると言って(私とかテキトーな時間に起きてきて第一声が「ご飯」だったので)嫌がっていましたが、永遠さんちはどうですか?
        | じゅれ | 2009/05/01 6:31 PM |
        こんばんは、じゅれさん

        私の実家は海産物問屋だったので、いつも忙しく連休中、母はいつも出来ない家事やら趣味に時間を費やし、旅行嫌いのため(乗り物に弱いため遠出はイヤな人です)家でだらだらしてましたよ。

        夫の仕事は土日が休みとは限らない仕事なので、GW、お盆、クリスマス、年末は母子家庭なのです。

        小学校に子供が上がってからは野球の練習、試合の応援で連休はつぶれてしまっています。

        今年は小学生がいなくなり、私だけダラダラ過ごしています^^

        私も旅行とか行きたいのですが、すぐに疲れるので、どうしても行く気になれず、近場でなんとなく・・
        行きたい時に、いける時にいっておくのがいいですよ^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/01 9:09 PM |
        こんばんわ。じゅれさん、ギリシャですか?
        オリンポスのパルテノン神殿もいいですが、ギリシャ料理、タベルナでムサカだったと思いますけど、あまり名物料理はなかったような...。それより、絶対エーゲ海をお勧めします。透きとおるような青い海と白い家、クルーズ楽しんで来てください。
        | 春鳥 | 2009/05/01 9:24 PM |
        春鳥さん、こんばんは。
        4ヶ月も先の計画ですけどね。。。
        確かにあまり名物料理はないみたいですね。
        トルコ料理の影響で羊肉があるのは嬉しいのですが、お肉にしても、シーフードにしても、焼く・揚げる・塩胡椒・オリーブオイル。このパターンだけのようで。まぁビールやワインと共にツッツケバ何でも美味しいでしょ、私は・あはは、、、

        >行きたい時にいけるところに行っておく
        私は母を亡くした後自分も病気をして、たいした事はなかったのですが、お医者様の誤診?と言うわけでもないのですが、ちょっとした騒ぎ(あ〜私死ぬんだな〜と思ったのですよ)があって、その時のトラウマをずっと引きずっていて・・・2年後生きてる自信はいつもないんです。
        だから行きたい所は早く行きたい・・なんかいつも追い立てられているように計画しています。
        それで帰って来た時ほっとして・・旅好きですが脅迫観念と隣り合わせのポジションです。
        | じゅれ | 2009/05/01 11:30 PM |
        以前ソルトレイク・オリンピックの頃は、お母様を亡くされてオリンピックどころではなかった、とうかがってましたが、じゅれさんとお母さんの絆の深さが、うかがえます。

        私も何度も死ぬチャンスはありました。
        人からみれば、大した事ではないかもしれませんが、何度も死にたいとか、一日一舛鼎2週間で結局12キロ体重が、過食症でも拒食症でもないのに落ちたときは死ぬのかな〜などと思った時もあります。原因はストレス以外考えられないとの事でした。

        重症のアトピ−で顔全体に広がり黒目しか残ってなくて、朝というかお昼頃、苦しくって目が覚めます。

        目も鼻も口も汁で塞がりカサブタをはがさないと息ができず血まみれから一日のスタ−トでした。
        寝ることが怖く目覚めが恐ろしく生活はグチャグチャで、出口のみえない生活を1.2年過ごしていました。顔のあとは身体中に広がり、今もってアレルギ−ですが、どうしてここまでよくなったのか分かりません。

        私の素顔を知る人はこの話を聞くと信じられないと、痕跡がみえないので驚きます^^

        見かけはよくなりましたが、内面のダメ−ジは大きく、取り戻せない体力や記憶があって落ち込んだりしながら、いきてきました。

        私の場合、当時つきあっていた今の主人が支えでしたし、死ぬ目にあいながらも3人の子供を授かり、家族の存在が生きる糧 になっています。

        人は皆、振り返りながら生きて前を向けるものだと思います。
        じゅれさんの人生はまだまだこれから、先を考えるのが怖いなら考えなくていいのです。
        今今を精一杯生きていけばいいのですよ。

        出口なんて、あるようでないのです。
        いつ出たかもわからず歩いているときもあります。

        好きな旅を好きな人として、おいしい空気をすって、おいしい物を食べて、それで十分ですよ。
        それこそが生きている私たちの勤めですよ。
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/02 10:16 AM |
        永遠さんもエピさんもポジティブさが伝わってくる方達ですが、皆様壮絶体験しているんですよね、、、
        私も基本元気でお気楽な人間なんですけどね。
        数年前、いくつかの死に向き合わなければいけない時期があって。母と自分(自分の事は今では笑い話)それと子供時代からの親友の死というのもあったんです。
        それが、短期間の間に集中してやってきてしまった。
        親友は小さな子供が2人いて、命の重さは皆同じですが、責任を持たなければいけない対象のない私の何倍も生きていたかったろうと思うと堪らない気持ちでした。

        真央ちゃんもうロシアみたいですね。
        豚インフルエンザの件でうがい・手洗い・マスクの注意が連盟からいったとかニュースになってました。
        あちらこちらで新プロの妄想が花盛りですが、ハマリプロにめぐり合ってほしいですね。
        ”あの選手”はプログラムとの相性の勝利という感じでしたもんね。前のシーズンの”こうもり”なんか絶対真央ちゃんがやった方が似合ってたと思いますが(彼女のワルツはドンくさかった・・)
        楽しみがあると生きてる幸せを感じます。
        | じゅれ | 2009/05/02 11:14 AM |

         ただ生きるひたすら生きる五月かな  枝氷

         それぞれの過去はあれども聖五月   〃

         天女真央唯一点と飛べるなり     〃

         少女二人五月の濡れし森に入る   西東三鬼

         紺褪せし五月の水着女学生     草間時彦

         乙女合唱絶えずきららに五月の日  中村草田男

         五月の日眩しとなみだ溢るるか   西島麦南

         五月の夜未来ある身の髪匂ふ    鈴木六林男 

         蝶も夏あの世この世と飛び疲れ   河原枇杷男

         てふてふや噛みしめていし水の味   〃

         菫摘む阿修羅の眉間おもひつつ    〃

         天心や一声もらす菫草        〃

         逆らひもせずあら草の五月      枝氷 
        | エピ | 2009/05/02 12:08 PM |
        お母様やじゅれさんの大切なお友達との別れが立て続いて起こりじゅれさんにとって、とても辛い時期があったんですね。
        幼い子を残して、と思うと同じ母親としては堪らない気持ちです。信仰心のあまりない私ですが、これが神様の思し召しなのか・と思います。

        私が生きてる事だって神様のお考えでしょうしね。

        じゅれさん、生があるという事はより生きろと言われてると私は思っています。
        だから日々の中で楽しみをみつけ生きられなかった方々の分までと思う事にしています。

        自分で自分を慰め生きてるってことですけど・・


        真央ちゃんとエピさんとの出会いがじゅれさんとの出会いにつながり、こうやってパソコンでおしゃべりしてるなんて不思議ですよね。

        ところで、インフルエンザ・真央ちゃんにマスク着用指令とニュ−スにありましたよね。ロシアでまだよかった。
        十分気をつけて練習してほしいです。
        プログラムの妄想^^止まらない〜〜
        オ−ロラ姫で妄想中・今衣装が出来上がり曲をセレクト中。

        かの選手の”こうもり”はまさしく真央ちゃん向きでしたね。彼女のリズム感では難しい。
        ロクサ−ヌを絶賛する人は多いですが2年がかりで仕上げたプロです。どこかの大会(忘れてしまいましたが)タンゴのリズムをはずしまくってビックリした事があります。
        大ちゃんのロクサ−ヌと16歳の彼女のロクサ−ヌを比べるのはフェアではないと思うので、どこでも言った事はなかったのですが、大ちゃんのロクサ−ヌが一番です。
        あれを見たあとだと、素晴らしい男性ダンサ−の横で踊る細いだけの棒のようなバレリ−ナと彼女がだぶるのです。

        人生に楽しみあれば、ですよ^^
        真央ちゃんとの出会いが私達に多くの幸せをもたらし、真央ちゃんには感謝、感謝です^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/02 12:18 PM |
         永遠さん重症のアトピ−だったのですか?以前、友人の男の子が、1〜2歳の頃、顔や頭にひどい湿疹が出て、ずっと皮膚科にかかっていました。後に蕎麦アレルギーであることが判明し、なんと蕎麦殻の枕を使っていたためだったそうです。ひょっとして永遠さんも枕が原因だったのではと思いました。
         じゅれさん、お母様をなくされたのですね。私の母も、乳がん、肺がんで二度手術を受け、最後は全身に転移、脊髄に転移して歩けなくなりました。術後まだ元気な時に、できるだけ親孝行をと思いましたが、遠方であったため思うようなことは出来ませんでした。その後、親しかった叔母も母と同じ病気で行ってしまいました。死と向き合って生きるということが、どういうことであるかを教えられました。
         私もこの年になり若い頃のような体力はなくなりました。あちこち行きたいという意欲も無くなってきました。動ける時、行ける時、行きたい時に、絶対行った方が良いですよ。
        | 春鳥 | 2009/05/02 6:16 PM |
        私が皮膚の炎症を起こした直接原因は、化粧品のベースクリ−ムだったのですが、何より症状を悪化させたのはストロングのステロイドの過剰摂取でした。
        で、ステロイドは良くないと、いろんな人からいろんな事を言われステロイド抜きの民間療法に頼ったった為、更なる悪夢に・・
        結局ステロイドも使用を止めると元通り、繰り返す症状で先へも後へも動けず、自分からステロイドを絶つ事にしたのです。
        壮絶でしたから、ストレス死を覚悟しないと出来ませんね^^
        人には進められません。
        今ではステロイドを使うことはなく、軟膏ですんでいます。
        アレルギ−の元を断って治癒する例は少ないのではないでしょうか。連鎖的に他とも繋がっていて、なかなか症状が休止状態にならないのがやっかいな病気です。私の場合、長期の休眠状態です。アレルギ−が完治するとは思っていないので・・今は満足というか、よくここまでになったな〜と
        ハッキリ言って化け物でしたからね^^
        重度の火傷の顔でしたから。
        同じ症状の子をたまに街でみかけます。
        心の中でエ−ルを送っています
        自分も辛かったから、人事でなくて。
        でも生きてるって素晴らしいですよ。
        あの時、いろんな物を捨てて失ったけど、夫や子供がいるから^^十分です。
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/02 8:21 PM |
         下の子にはアトピーがあります。普段は軽いのですが、実家に行くと悪化し、全身がひび割れ皮がむけてしまいます。当然お風呂はしみて痛いので、泣いてしまいます。お正月などの帰省のときは、一晩で悪化してしまいます。抗ヒスタミン薬を飲ませるのですが、あまり症状は変わりません。できるだけ早く戻って来るのですが、ステロイド軟こうは必要です。シックハウスと呼んででるのですが、今もって原因はわかりません。戻ってくると症状は改善します。永遠さんの場合は、ずっとっだたわけですので、その辛さは大変だったと思います。きっと今の家にはアレルゲンが無いのでしょうね。辛いことや、悲しいことを経験すると、幸せのありがたみが身にしみてわかりますよね。
        | 春鳥 | 2009/05/02 9:20 PM |
        下のお子さんがアトピ−性皮膚炎・大変ですね。ご実家に戻られた時に酷くなるのは、ご実家の家の中に何かアレルゲンがあるのでしょうね。
        マンションの中では昔は壁紙ののりもかなり原因とされていました。ダニやカビなどもそうで、現代社会で生きていくのはアレルゲンとの戦いですね。

        今現在の私は季節の変わり目に軟膏をぬりますが(身体に)一番ひどかった顔はほとんど何もないのです。体調が悪いとたまに赤くなりますが、普通の軟膏でなおります。お化粧も普通に出来て、ただ爪の中にできる湿疹だけが残って主張し続けています(苦笑)
        ただこれくらいは、とあの頃を思えば天国です^^

        下のお子さんの様子を伺っていると一晩で悪化するとは、もの凄いアレルギ−反応ですね。
        家全体に多く使ってる材料の中の何かに反応しているような気がします。
        私の甥っ子も重症のアトピ−で妹は苦労しています。
        現代病と闘い勝つには皆で助け合い、体力をつけて負けないようにしなくてはいけませんね。
        普段の生活では比較的軽いと聞き安堵しています。
        あまりにも辛いと精神の消耗から体力までうばわれるので、侮れない病気なのです。お大事にしてください。
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/05/02 10:10 PM |









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