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    Dmitri Shostakovich - Romance (from The Gadfly)
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       1906年9月25日(ロシア暦9月12日) - 1975年8月9日)は、ソビエト連邦時代の作曲家。交響曲や弦楽四重奏曲が有名。

      シベリウス、プロコフィエフと共に、マーラー以降の最大の交響曲作曲家としての評価がほぼ確立され、世界的にも特に交響曲の大家と認知されている。また、弦楽四重奏曲においても秀逸な曲を残し、芸術音楽における20世紀最大の作曲家の一人である。ショスタコーヴィチの音楽には暗く重い雰囲気のものが多いが、その一方でポピュラー音楽も愛し、ジャズ風の軽妙な作品も少なからず残している                                           

                                           ウィキぺディアより抜粋


      ショスタコ−ヴィッチってあまり馴染みがなく、フィギュアスケ−トで中野ゆかり選手のSP
      を観て、久しぶりにフィギュアで使う人が・・・などと思ったくらいです。
      昔だと、今や日本で悪名高くなったカナダ人コ−チが使っていたような記憶があるが、
      調べる気にはなれない。

      この演奏自体が気にいっていて何週間も前から聴いている。

      この曲、中野選手に似合っていましたね。
      大人の女性にしかこの曲の味は出せないのでは・と思います。
      もう何回も、何日も聴いています。

      ショスタコ−ヴィッチについて調べていたら彼の本が読みたくなったし、また他の曲も・・
      いつかまた・・

      posted by: 永遠のフィギュアファン | クラシック音楽 | 17:17 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
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        posted by: スポンサードリンク | - | 17:17 | - | - | - | - |
        こんばんは。
        中野さんのSPで初めて聞いた曲でした。
        映画主題歌として使用されたと聞いた時は、古き良き時代のアメリカの平原が広がっていく平和なイメージを持ったのですが、ヒロインが死んでしまうお話だとか。
        悲しいストーリーなのかナ、、、
        安らぎを覚える旋律にスパイラルの時の中野さんの微笑み・・・哀しげな顔で演じるよりも胸にじわりときました。
        | じゅれ | 2009/04/22 8:11 PM |
        はるか彼方の昔の郷愁をさそう曲です。
        古き良き時代、風薫る五月、新緑に包まれて楽しそうに恋する二人。お花を摘みながら、野原を息を弾ませながら駆けまわり、未来への夢を語ります。
        時は過ぎて、今はもうあの日のことは忘れえぬ思い出。アルバムの中のあなたの笑顔は、永遠に時を止めて、瞼の裏に焼きついています。
        今日はあなたの命日、墓前に薔薇の花を供えて祈りを捧げます。
        中野さんは静かに優しく演じてくれました。
        | 春鳥 | 2009/04/22 9:14 PM |
        馬あぶの映画について調べてましたが、時間もなくわからずじまい。イタリア映画とあったのですが。
        悲しいスト−リ−なのですね。

        私のイメ−ジではゆったりしていて安らぎを覚えつつも、バイオリンの音色にほのかな哀愁を感じました。
        自然と中野選手のスケ−ティングが出てきます。
        技術うんぬんより彼女の放つ大人の空気がリンクをおおっていたように思うのです。
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/04/23 9:01 AM |
        映画「馬あぶ」の音楽
         映画「馬あぶ」は1955年に作られたもので、ソ連映画ではなくイタリア映画のようです。(「あぶ」は虫のあぶ=虻です)
         19世紀始め、オーストリアの領土となっていたイタリアを舞台に、「馬あぶ」のあだ名を持つ独立運動の闘士を主人公とした熱血感動物語のようですが、DVDやビデオが出回るほどメジャーなものではないようです。ということで、映画の実態はよく分かりませんので、興味のある方は自分で調べてみて下さい。  と、グーグルで検索したサイトに書いてありました。
        | 映画「馬あぶ」の音楽 | 2009/04/23 12:42 PM |
        お馬さん、特にサラブレットはデリケートで臆病で虻が耳に入ったりすると、パニくって大暴れしたりします。最初「あぶ馬」って何の事かさっぱり解りませんでした。
        飽きない曲ですね。選曲は振付師でしょうか。
        ♪ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジアも、「ラベンダーの咲く庭で」はテレビの映画紹介で見た記憶はボンヤリとありましたが、曲は真央ちゃんのSPで初めて聞きました。
        知らないところにも、素敵な曲はたくさん隠れていますね。
        | じゅれ | 2009/04/23 8:22 PM |
        いい曲ですよね。あぶ馬ってそういう事なんですね。
        選曲はじゃあマリナ・ズエワさんなんでしょうかね。
        真央ちゃんのラベンダ−も映画は後から知りました。
        タラソワさんだとロシアの映画音楽からもって・可能性ありますね。
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/04/23 8:54 PM |









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