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    Sviatoslav Richter plays Schumann Fantasiestucke, Op. 12
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      シュ−マンがクララと結婚する前の頃書かれた曲です。
      2曲目の飛翔が有名ですが、外に向かっていく気持ちと彼の内にある気持ちが現れてるような曲だと思います。彼自身の葛藤がより出てる気がします。
      posted by: 永遠のフィギュアファン | シュ−マン | 13:47 | comments(10) | trackbacks(0) | - | - |
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        この頃は、永遠さんの若かりし頃のピアノ青春談議をお聴きしながら、今尚我々クラシックファンの心に深く生きている演奏家達の嬉しい映像と音に
        酔っていましたが、今日は大好きな1941年生れのマルタ・アルゲリッチのショパンを、
        ラフマニノフを7〜8曲聞かせて頂きました。中でも、1965年の第7回ショパンコンクールの熱演が聞けて嬉しさこの上なしでしたよ。
        | エピ | 2009/04/04 5:17 PM |
        エピさん こんにちは

        アルゲリッチは学生時代良く聴きましたよ。最近ご無沙汰だったのですが・・
        またぼちぼち聴いています。
        今日は若い友人と楽しく外出して疲れてしまいました。これからゆっくり何を聴こうかな〜と思っています。お元気そうで良かった^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/04/04 7:53 PM |
        びっくりしたなぁ、もう、このこの英苑さんは?!?!
        と言う訳で、知る人ぞ、知る?天の神は全て知ろ示す?

        では、お邪魔してっと。。お持ちかなぁ?『マエストロに乾杯』(石戸谷結子著)・・・・・
        に第四章 女性音楽家はみんないい女 のトップに マルタ・アルゲリッチ が巧みな石戸谷さんの語りに誘い込まれてマルタの語ること語ること。。
        ステージドレスのこと、、娘たちのこと、、
        ご存じ、前夫シャルル・デュトワとの長女リーダ(43才)
        次女アンヌ(38才)の二人に現在の夫・ピアニストのスティーブン・ビショップ・コワセヴィッチとの間の三女ステファニー(33才)と三姉妹の母親でもあるんですが、何れも年は2009年の年齢ですが、とても子煩悩で、特に三女のピアノは相当入れ込んで期待していたんですが、、さてどうなったか?トンと、判りませんが、1985年のインタビューですから当時はスティファニー10才の時のお話。。私生活は如何だろうか??ヘビースモーカーの彼女。。

        ショパンコンクールの名演奏を今日聞いてもう表情にその風格が出ていましたが兎に角3大会を制覇した時の勢いは凄かったですよねぇ。女性ピアニストではアルゲリッチと内田光子さんのLPが私はとても多く、、女性では演奏も人柄もとても好きです。以前、N饗でデュトワの指揮でショパンPC1番を弾いた時、終ったらデュトワがホッペにキスをしたらば、とても嫌がってブツブツ言ってホッペを手の平で何度も拭き取っていた姿を想い出します^^;w12年ほど前のお話でした、、トホホホ。。
        | エピ | 2009/04/04 11:16 PM |
        エピさん 素敵なお話ありがとうございます。

        私は身体を壊した時期もあって、今は少しばかり音楽好きの一人なんですよ。
        エピさんのお話は楽しくって文字でけで、そういった物を伝えられるなんて・・いつもスゴイと思っていました。私はなんか文字を使うことで逆に硬い感じになってしまうので、もう少し書き方どうにかならないかな−といつも思ってます・
        デュトワ氏とアルゲリッチ氏の話^^
        彼らの競演を見たことがありますがいつだったのだろう??キスはしてませんでした^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/04/05 12:43 PM |
        電動チャリンコで買い物に、、序でに久々にDVDを2枚レンタル。
        1枚は スイス映画「ヴィトス」(僕のピアノコンチェルト)・・・素敵な夫婦が天から天才児をを授かった。幼児からピアノはのだめなんてものじゃない。恐ろしいくらいのIQで幼稚園や小学校の先生がお手上げ。。ママは必死にピアノ教育をと思ってやるとその親の教育プレッシャーから逃れる為に偽装自殺未遂をして正常以下の子供になったように医者や親を欺く、、然しその秘密を打ち明けられたお爺さんはヴィトスの唯一の味方だった。父の会社も優れた頭脳でお爺さんに会社を創設させて儲けさせ、やがて亡くなったお爺さんの後を継いで父母を助け、明るみに出た天才ピアニストが演奏会を開いて大成功!遥かに年上の留守番のお姉さんとの恋も成就でめでたしめでたし。。

        そのコンチェルトは何かと思ったら、シューマンがクララにクララの父の猛烈な反対のなかで熱烈な恋をしていてそれが裁判結婚で結ばれた1840年の翌年第1楽章を完成させ、シューマン35才の1845年に完成されたんですが、、このシューマンのピアコンがオープニングで朗々と、、エンディングでは何と主役ヴィトス12才役を本当の天才ピアニストのテオ・ゲオルギュー(9才)が堂々の生演奏でその激しいピアノタッチの迫力のあること。。お蔭で、シューマンのピアコンの良さを改めて見直した次第で2006年の最近の映画ですから、、このまるでモーツアルトやショパンの9歳台は果たしてゲオルギュー程上手だったのか?と思うほどの見事さで、改めて皆さんに百聞は一見に如かず!とこのストーリーでの天才の苦悩と孤独、小さい4〜5才の自分探しの葛藤から、、そのヴィトスを巡って素晴らしい夫婦愛や経済の悪化の中での親の苦悩、、孫を愛する祖父が結局、孫の唯一の味方、人生の相談役となって孫やその息子夫婦を救い消えていく、、、、、
        私など、恥ずかしくなる老人の真の家族愛のあり方をスイス映画から教えられましたぞ
        | エピ | 2009/04/06 5:54 AM |
        エピさん こんにちは
        朝早いですね。ちょっとビックリして覗きにいきましたよ。昨日みた映画なんですね。
        長いのかしら・・映画を見る時は吹き替えが嫌なので字幕付にしてたんですけど、目が疲れて最近ご無沙汰なんです。俳優さんの元の声を知らない時は吹き替えで見る事もありますが・・
        高校生の頃・名画3本立なるもので、嵐が丘、風と共に去りぬ、カサブランカ、哀愁などなどみましたがこの頃から映画観から出る度、頭痛に襲われるようになり、レンタル派になりましたが最近は目から頭痛がくるので、遠ざかってます。
        スト−リ−がいいのですが・・やっぱり長いのかしら。見てみたいわ。吹き替えじゃないと今はみれないけど・・
        | 永遠のフィギュアファン | 2009/04/06 3:39 PM |
        英苑さん今晩は。そして本業に、最高のご趣味猛進^^
        にと日々お疲れさん!!聴けば私と同様、体の方が余りご丈夫ではないのに、こんなことを始められて、、やっぱり心配しています。。嬉しいスレ友も増え出して嬉しい悲鳴を挙げ始めた様ですね。ご主人やお子達にも、しっかりと、協力をして戴いて、家族の総力を挙げて、この貴女のライフワーク的な、まさに現代の「情報化」時代の、今まで人間が想像も出来ない、お互いの共通する趣味での素敵な心の交流・・・スキンシップで大いに心を潤し、より豊かな心の遊びを続けながら、、貴女が良き妻&母として、、やがて私のように年老いた時、その生き様の全てが懐かしく楽しく悔いのない人生であったと先ずご主人と喜び合えるそんな歩みであることを祈っています。真央さんや管理人さんのお蔭での貴女との出会いを感謝しながら、今夜はしんみりと、今朝から力説している、「ピアノ映画」をどうしても観て頂きたくて、このスレにコメントさせて頂きました。。
        >ご心配の日本語吹き替えと字幕両方が可能な、至れり尽くせりの映像です。城下町でも、このDVDが4本あって1本残って居ただけですから、直ぐ借りられれば良いですが、、貴女の鑑賞レスをお聴きして、映画のこと
        、ストーリー、キャストのこと、監督や、観客の立場であれこれ語れたら最高の幸せですぞ、、神よ、お力を!
        | エピ | 2009/04/06 10:12 PM |
        クラシック音楽好きの知人は、朝聴く音楽はハイドン、ヴィヴァルディがいいと、
        ブラームスは夜聴くに限ると言っていた。
        音楽をそのような言葉で括るのは、趣味の戯言とはいえ、一面的に過ぎる。

        ブラームスのバイオリンソナタ1番は、朝も夜も聴いて心地良い。
        重くもなく、軽くもなく、チャーミングで何かに憧れるような旋律は心の奥底に
        響いてくる。最も美しい旋律の一つに思う。女性にもっと好まれても良い曲だが、
        ある種の先入観が遠ざけているのか。
        クララ・シューマンとの美しいエピソードに飾られた曲。
        敬愛する女性から「天国に持って行きたい曲」と言われた時のブラームスの感激は
        いかばかりであったか。
        なぜトップスケーターはブラームスの音楽を選曲しないのかしら。
        真央選手がこの曲で振付けた演技をしたら、この曲が世に広く知られ、ブラームス
        の女性人気が高まるのになあと、時々思う。
        | べネディック | 2009/04/06 11:34 PM |
        >ベネディックさん、お久です。紅益子(紅い鳥)さん達とのあの1〜2月は楽しかったですよね。あのスレでは確か☆ファン歴44年さんと☆永遠さんが語りだし、3番手は貴女でしたよねぇ。オッドマン達が来なければ、延々と続いた語りはどんな形で続いたんでしょうね?紅い鳥さんは姿を変えてどんな形で我々を憩わせ楽しませて下さっておられるか?何時も想っています。。

        >今朝は、貴女の仰るヨハネスのVS第1番をチョン・キョン・ファで何度も聴き、セットの第2・3番も聴きました。どうしたことか?私は、彼女のヴァイオリンが好きで古いレコードで1975盤のサン・サーンスやヴュータンのコンチェルトを聴いていました。ピアノのアルゲリッチとか、何かしら心を惹きつけるものが彼女達にはあるのですよねぇ。チョンは結婚後、子育てをしながら
        子育てが一段落して1995年(47才)の時、このVSを録音していますから、何と、第1番(46才)、第2番(53才)、
        第3番(55才)のヨハネスの作曲ですから、お互いに同じ年代の作曲と演奏、、聴いていてもこの優れた作品が
        クララやその子供たちとの関係の愛情深きヨハネスの想いの中でどのような思いがこの曲に表現されているか?
        貴女の特に焦がれている真央に踊らせたい第1番ト長調
        《雨の歌》は私も同じ思いですが、二人が邂逅したヨハネス20才―クララ34才・・・程なくシューマンの死。。
        二人の愛の思いの態様、変遷、、そして二人の生涯の中での神の為せる「邂逅」の惹き合わせの不思議。。をクララの父・ヴィークとクララのその生い立ちの中での思いとヨハネスのそれと。。そして人間の摩訶不思議の出逢いとその結果を、、あれこれと思うのです。。・・・・・人生の不思議と奇蹟の人の縁・・・・・を、、、
        | エピ | 2009/04/07 4:56 PM |

         シューマンを語りし友の四月かな  枝氷

         人生の不思議と奇蹟人の縁^^   英苑

         ヨハネスのVS1真央が踊る夢  野菊

         ヨハネスのVS1を聴いてみる^^;枝氷

        勿論、♪《雨の歌》byチョン・キョン=ファで
        | 海老 | 2009/10/05 9:29 PM |









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