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    Yundi Li plays Chopin Scherzo No. 2 Op. 31
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      久しぶりにダン・タイ・ソンの若き日

      のスケルツォも聴いたのですが

      Yundi Li の方が今はいいな〜〜と

      こちらを選びました


      ショパンのスケルツォでは2番を一番

      最初にトライしました

      自分の手の中に鍵盤を掌握し

      リズムを刻むという事

      そして美しいメロディ-に心奪われると

      強さ、ダイナミックさ、繊細さなどとの

      バランスをとる事の難しさを痛感した

      曲でした

      それと緊張と呼吸との兼ね合い

      鍵盤上で歌う事の必然性を感じ

      呼吸法は緊張感の度合いの上に

      存在し、その難しさも感じたものでした

      懐かしい曲です(*^_^*)


      posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 09:53 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
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        posted by: スポンサードリンク | - | 09:53 | - | - | - | - |

        >この困難極まる名曲を始めに挑戦したとは、一体、英燕さんというお人はどんな凄いピアニストになれた方じゃ!!藤四郎は畏れ多くて何も・・・ものが申せないんだけんども、そこは何時も恥の上塗りが得意な父じゃきに、何時もの概説のさわりだけ冒頭に述べて、後に続くを信じましょう。。
        >この曲は真央「幻想」は24才の頃作曲でしたが、26才のショパンがマリア・ヴォジンスカに求婚し、その後、二度目のシューマンとクララに行き会った年です。。そして、初めて熱烈ショパン愛に燃えていたサンドに会った年ですから、凄い年なんですよ。。ショパン26才(1836年)の元気溌剌オロOOOCドリンクの頃ですからそんなつもりで、、いや、英艶さんが、クララやマリアのつもりで皆さん聴いてあげて蝶よ。。ヒラヒラ/
        | epi | 2010/06/29 3:52 PM |
        ホント、エピさんの仰るとおり、こんなに難しい曲を弾けるとは、永遠さんは凄いですね。
        ひたすら聴くだけの私にも、この曲は懐かしいものです。

        学生時代はこうした音楽に感動し、胸をときめかせ、感傷に浸ったりしたものです。
        それが、大人になり、様々な経験を重ねるうちに、段々と聴かなくなってしまいました。
        あれだけ好きだった音楽に、何故か以前ほど感動出来なくなってしまいました。
        青春時代には多少あった瑞々しい感性が損なわれ、分別臭くなっていく自分に恐怖を感じることさえあります。
        古い映画に「幻想交響曲」「未完成交響曲」等、有名音楽家を描いたものがあります。
        やはり若い頃にテレビで見て、エライ感動し涙したものですが、今見たらたぶん、あまり感動しないでしょう。それと似た現象でしょうか。

        しかし、こうしてたまに聴くとやはり良い曲だなあと思います。
        ショパンは女性特有の喜怒哀楽のツボを心得ているかのような、心憎い旋律とハーモニーを生み出した人だと思います。
        | 桔梗 | 2010/06/29 9:57 PM |
        こんな時間にこんばんは。
        この時間がやっと一息つけます。

        永遠さんの冒頭のコメント、なんか,ポエムみたいですね。
        切々と淡々と事実を並べたことがそのまま詩になっています。
        ハードな鍛錬をピアノで摘まれたということがわかります。
        永遠さんの生演奏を一度この耳で拝聴したい気持ちにかられました。
        そんな機会があったらいいな・・・。
        「北の国から」
        うっ・・、変なテレビ局の番組名を言っちゃった。
        お後が宜しいようでm(^^)m。
        | ミューズ | 2010/06/30 1:36 AM |
        こんにちは、

        詩って大の苦手なんです(>_<)

        自分が思いついた言葉だけ並べてしまった感じです(>_<)

        お恥ずかしい(>_<)
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/06/30 10:44 AM |
        桔梗さん、こんにちは

        ショパンをバリバリこなしてたのは大昔の事で、今はゆっくり弾いてますので、とてもおきかせできるものではありません(汗)

        それでも、こうやって聴き返すと真剣に取り組んだ若き日が思いだされ、とても懐かしい気持ちになります(*^_^*)
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/06/30 6:45 PM |
        あれれれ・・
        積まれた=摘まれたになってました。すみません。
        | ミューズ | 2010/07/01 2:07 AM |









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