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    Chopin Ballade No.1 Op.23 (Horowitz)
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      以前アップした事があったかもしれませんが・・

      ホロヴィッツのバラ1譜面付きがありましたので・・


      譜面でメロディ−を追いながら口ずさみ

      真央ちゃんのバラ1妄想世界に入っています(*^_^*)

      posted by: 永遠のフィギュアファン | ショパン | 08:47 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
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        posted by: スポンサードリンク | - | 08:47 | - | - | - | - |
        こんにちは。

        ショパンのバラード1ですか。
        何かFPに出来そうな曲ですね。
        EXでこれを滑るのですか・・・。
        壮大な感じがしてEX向きには思えないのですが。
        でも、これをタラソワがマジックをかけると、思いっきり変身しちゃうんでしょうね。
        ポルウナカベーサの時やカプリースの時のような胸逸る印象は私にはないのですが、クラシックにお詳しい方々はお喜びのようですね。タラソワに期待します。
        | ミューズ | 2010/06/23 4:17 PM |

        >あとに続くを信じてのなかなかの問題提起^^w何とか大好きなフレデリックの史上初のその標題もなき21才から32才までのフレデリックの「幻想」と「実話」の狭間の中から生まれた4本の☆バラードを、簡潔に追ってから、折角のミューズさんの問題提起に応えて見よう。。

        バラード第1番・ト短調・・・(21~26才)・祖国を離れウイーンからフランスへ祖国の革命蜂起〜パリでの生活、父母との再会、マリアとの恋~破局(Moja bienda・私の悲しみ・26才)、サンドとの邂逅・・・

         〃  2番・へ長調・・・(26~29〃)・サンドと子供達とマジョル
        カ島へ・・・牧歌的な優しい思いが突如、、深く傷ついたショパンの魂の叫びが・・・恋の破局か?戦争への怒りか?!・気高い神秘性の曲調・・・
         
         〃  3番・変イ長調・(30~31〃)・サンドとの充実した生活・・
        ・・・ミッキェヴィッチの詩「水の精」の影響か?インスピレーションが・・・

         〃   4番・へ短調・・・(32 〃)・・・サンドとの破局(35才)の
        前の作曲の絶頂期。。・・・ブラームスのPC第2番より演奏が難しいと言われているショパンの「対位法」・・・生涯懸けて研鑚の必要ありとの某ピアニストの究極のショパン!!

        >という訳ですから、どの曲もそんな思いで聞けば、他のジャンルのショパンの曲より極めて難解な彼の思いが夫々の年代の中で充満しているから、さて如何なる彼への思いを篭めて、その叙情的な彼の「詩情」を理解できるか?!それが問題なのですよね!

        >ミューズさんが第1番を「壮大な感じがしてEX向きと思えない」の実感は、私とて同感じゃが。。。さて、お立会い^^;ウシ

        >ミューズさんの思いが、如何にタラソワマジックと言えども、当るも八卦、当らぬも八卦^^wwwwさ〜あ、どう出るか?!
        お立会い。。。。。さあっ! さあっ!!!!!

        私としては、曲調やショパンのその5年間の実話と曲のファンタジー性に興味が大有りだからタラマオの扇子・おっといけねぇ!
        センスじゃ^^;;;;センスと世界一の美形実力妖艶私の恋人に懸けまっせ!! 紫の君よ、これが正真正銘のウッシッシじゃ^^
        | epi | 2010/06/24 6:30 PM |

          >>ポーランドの詩人たち<<

        「1827年(17才)、ワルシャワ音楽院で学んでいたショパンは若者の集うカフェに足を運び、スレファン・ヴィトフィツキやボフダン・ザレスキらポーランドの独立を願う詩人達と親交を深めた。ショパンは政治的な活動に関与はしていなかったが、詩人たちの思いに共感を寄せ、彼らの詩に曲を書いている。
         当時、詩人アダム・ミッキェーヴィチの愛国的な詩が同時代の文学者に影響を与えており、それはショパンにとっても例外ではなかった。ショパンはミッキェーヴィチの詩集を読みふけり、彼の詩のもとに歌曲を作曲している。両者の創作理念は必ずしも一致するわけではなかったが、祖国喪失という土壌の上に立ち、独自の手法でポーランドを表現することを目指し、ともに多くのポーランド人に指示を得るに至った。」(「CDでわかるショパン鍵盤のミステリー」仲道郁代著より^^v)

        >と言うことになると第1番のショパンの思いは家庭への郷愁や恋や父母との再会への思いを超えて、強い祖国愛からの革命蜂起の失敗、、その後の祖国や同胞、、家族への思いを冒頭で語りながら若き20代全般の縷々たる激しき熱情とその思いを、タラマオが如何に2分の1に圧縮して演ずるか?!興味は深々と言うことになりますよね。皆の衆。。
        | epi | 2010/06/24 7:28 PM |
        エピ 様

        ワオ!バラード1の解析、ありがとうございます。
        私はショパン(余談ですが、スペイン語ではチョピンと呼ぶそうな・・・)の生い立ち、フランスでの生活などジョルジュ・サンドとのこと位しか知らず、それがどの曲にどの位反映されているのか、つまりアナリーゼ(?のだめを思い出しますわ)まで知りませんでした。
        とてもわかりやすく書いてくださり感謝申し上げます。
        素人の私は大変嬉しいです。
        早速バラードを集めて聴いてみます。




        | ミューズ | 2010/06/25 2:34 AM |

        >>おっといけねぇやT__T余りない頭振り振りご機嫌で大学者の論説をお借りして説いていたフレデリックの熱中した祖国の「詩人論」の最後・・・・・・「・・・ともに多くのポーランド人の支持を得るに至った。」でした。感動してくれたミューズさん、スンません、スツ礼しやした。ペコリ。ほんでもって、著者のショパン通の藤嶋ミロ(大嶋)氏、ごめんちゃい!!

        >『ショパン・カラー版 作曲家の生涯』 遠山一行(新潮文庫)
        易くて良い本でっせ^^v

        >「ショパンの楽譜は謎だらけ」・・・・・・ホンマどすか?!目下、午睡中の英燕先生???
        | epi | 2010/06/25 1:22 PM |
        >>又どすがなぁ・・・ウエ―ーン!!

         X易くて⇒O安くて  本が判り易いこともありますが、とに角、チープワンと言うことどす。。お邪魔虫退散 ス――ッー・・
        | epi | 2010/06/25 1:28 PM |









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