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    ヨハン・シュトラウス2世 / ワルツ「春の声」Op 410
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      いろいろ聴いてみたのですが

      このテンポが一番好きだった

      というかストックしたのが数日前

      寒くて寒くて、のどかな春への

      憧れが選ばせたかもしれません
      posted by: 永遠のフィギュアファン | シュトラウス | 07:58 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
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         ♪春の声震えて歌う桜かな  枝氷

         ♪春は名のみの風の寒さや札幌 〃

         岩手よりマダム英艶励ましの詩^^ 〃

         雨ニモマケズ
         風ニモマケズ
         雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
         丈夫ナカラダヲモチ
         欲ハナク
         決シテ瞋ラズ
         イツモシズカニワラッテイル
         一日玄米四合ト
         味噌ト少シノ野菜ヲタベ
         アラユルコトヲ
         ジブンノカンジョウニイレズ
         ヨクミキキシワカリ
         ソシテワスレズ
         野原ノ松ノ林ノ蔭ノ
         小サナ萱ブキノ小屋ニイテ
         東ニ病気ノコドモアレバ
         行ッテ看病シテヤリ
         南ニ死ニソウナ人アレバ
         行ッテコワガラナクテモイイトイイ
         北ニケンカヤソショウガアレバ
         ツマラナイカラヤメロトイイ
         ヒデリノトキハナミダヲナガシ
         サムサノナツハオロオロアルキ
         ミンナニデクノボートヨバレ
         ホメラレモセズ
         クニモサレズ
         ソウイウモノニ
         ワタシハナリタイ 宮沢賢治
         (エピモナリタイ)

         菫程な小さき人に生れたし  夏目漱石

         帝王マエストロと慈しみの歌姫

         バトル歌う♪春の声・・・鶯の歌か  枝氷

         元気出せ寒さ来たりなば暑さ遠からず!と^^;〃

         城下町早蒔き人参霜が来るT__T 〃

         寒さ予防に庭に出て遊ぶ爺さん^^; 馬翁ブルブル


         

         
        | エピ | 2010/05/14 10:41 AM |
        エピさん、こんばんは

        寒さにも負けずお元気そうですね
        こちらも今日から少しましになりました
        明日から気温も少し上がるようです

        いつになったら震えずに春物を着て外を歩けるのだろう?と思っています

        未だスト−ブには頼っていますが、元気ですよ^^

        でも暖かい毎日が続くのを待って待って、春になったのか、ならないのか分からないまま今日まで来ています

        春はアレルギ−が出やすいので余計に暖かい日々に憧れます(*^_^*)
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/05/14 10:49 PM |

         城下町は快晴but雪溶け遠き・・・

         日本アルプスの雪形もいまだし  枝氷

         初夏から春に逆戻りの天意かな  〃

         庭の雉鳩抱卵の選手交替^^vv  〃

         一晩抱き続けし母鳩鳴きつつ山へ 〃

         有耶無耶の柳近頃緑也  夏目漱石

        >「有耶?無耶?」とはインド哲学上の「死後の世界」の「有り」or「無し」の論争。。が、「すべて事物は因と縁との和合によって生ずる」とお釈迦様は、その「有無」を言わせず、わが説くことは「真理」なり、と説得したのが「釈迦の説法」。。ご存じじゃのう?^^vv
        この漱石先生の仰ることは、「春いまだし、柳の若芽があるかなしの柳は、柳にして柳にあらず。ウヤムヤである。ところがいつの間にやら春が訪れていて、つまり「近頃」は・・・・・・というわけである。これを深読みして
        〜〜どうも女の心がわからずウヤムヤであったが、さんざ苦労の甲斐もあってやっとのことでわが恋は成就した
        、という意になる。」・・・とわが師・半藤先生^^!!

        >わが英艶さんの恋は完全に20年で成就したるや?!
        や、それどころではないぞ、真央と同年の午姫の恋が春遠からじ!とやって来る。。息子達も、次々と!!
        アレルギー云々と言っている場合ではないぞなもし、もし亀よ亀さんよ^^;wwウッシッシ^^ ま、お気張りやすな^^vv!!

         老夫婦雉鳩の愛に当てられて^^;w 〃(降参白旗!)
        | エピ | 2010/05/15 10:05 AM |
        こんばんは〜〜^^

        今日は良いお天気で暖かい1日でした
        末っ子の野球の応援に手稲区まで行ってきました

        試合は負けたのですが、センタ−前ヒットを打ってくれました

        これから野球シ−ズン忙しくなります(*^_^*)
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/05/15 9:51 PM |

         毬栗君センター前クリーンヒット!  枝氷

         目に見えるママの歓喜の拍手かな^^v 〃

         それ行けやれ行けガンガン打ち捲くれ!! 〃

         昔は吾がチームのスラッガーなる・・・

         ホームランバッターのサウスポー爺^^w 〃

         わが家の隣の仲良し父ちゃんは長野代表の甲子園球児の時、何とあの甲子園のセンターオーバーのホームランバッターですぞ!!
         
         聞えるか?信州城下町の毬栗中2球児への声援の声  が?!

         想い出す、真央とイチローの対談を!! 馬王

         イチローマルチヒット!トリップルヒットデイズ!!

         学べイチロースピリット!!^^!!^^!!^^!!! 
        | エピ | 2010/05/16 8:57 AM |
        エピさん、おはようございます^^

        朝元気いっぱいになるコメントありがとうございます
        嬉しさと共に疲れてもいて、さっきまでドよ〜〜〜ンとしてましたが、今日も頑張ってお手伝いにいけそうです(*^_^*)
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/05/16 9:04 AM |

         木瓜咲くや漱石拙を守るべく  夏目漱石

         其愚には及ぶべからず木瓜の花  〃

         惚茄子毘吾惚けたり木瓜の花  枝氷


        >寒さの中を峻厳と敢然と咲く梅の花と違って、桜が終る頃、要領よく咲き真っ赤な花が愛らしい。このバラ科の花木は短い枝に数花群れ咲く。果実を瓜と見てこの名前が付けられたそうですが、古代の中国では求愛のためにこの硬い実を相手に投げつけたと、言うそうだが、私もこの痛い求愛をして貰いたかったものですなぁ^^;
        目下、吾が庭にも一株、日参する天武の湯(自称^^)の林立する松の間に数株ボケが見事に咲いています。。
        >漱石は「拙を守る」と「愚に徹す」を信条としていましたが、「拙を守りて田園に帰る」とか「大巧は拙のごとし」(大巧(すぐれて巧みなこと)の者は少しもその芸を自慢しないから一寸見ると拙いもののように見える。・・・老子の言葉)の中国の大家の生き方に焦がれていたことは確かで、自身で世渡りの下手なことを自覚しながら、それをよしとして敢えて節を曲げない愚直な生き方をもって、善しとしていましたよね。(「拙」と「節」・・・「節を折る」「節を全うする」・・・・・・

        >草枕の中に「評して見ると、木瓜は花のうちで、愚かにして悟ったものであろう。世間には拙を守るという人がある。この人が来世に生まれ変わるときっと木瓜になる。余も木瓜になりたい」と、漱石は『こころ』、『草枕』、『それから』に、あの明治の愚直な時代での政治
        、経済、社会の愚直な人間模様について、彼が学んだ中国の「老荘思想」を彼の生き方の基本として世の様々な
        小利口、不正、いい加減な生き方に屈せず、堪えることが大切だと、↑の小説には縷々書かれているような気がする。数日前から・『それから』を読み返していますが、主人公を通して、明治の資本主義経済の矛盾と戦争の問題をこの1909年(明治42年)に厳しく糾弾している漱石の偉さに、改めて感服している次第です。何とこの小説が書かれたのは101年前≒1世紀前のこと!いつの時代も変わらぬこの「経済の本質」について政治家も庶民もじっくり問い質すことが、この惨憺たる経済社会の現実の中でこそ大切な事だと私思っていますが。

        >漱石の「木瓜の花」を見る目・・・洞察の目の厳しさ深さから、働くことを忘れた惚け茄子爺さんが何やら大好きな漱石大先生・・・何と私の父は漱石先生の生れた一年後にこの世に生を受け、村一番の優秀児でしたのに小4年だけで11才で社会で働かなくてはなりませんでした。私のように1年先輩の漱石先生の小説を読むことも無く人として為すべきことを為して生涯を全うしました。。。
        | エピ | 2010/05/16 3:15 PM |









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