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    ウィーン・フィルニューイヤーコンサート2010 喜歌劇「こうもり」序曲
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      ニュ−イヤ-の動画が上がってました(*^_^*)

      やっぱりシュトラウスの”こうもり序曲”で踊る真央ちゃん

      どっかで観てみたいな〜〜〜


      89年のゴルディ−ワ・グリンコフのFPが忘れられない

      本当に素敵でした、それに並べるのは真央ちゃんでしょう(*^_^*)



      テレビでみましたが録画してなくて、こうやって動画で見られる

      なんてアップして下さった方、ありがとうございます(__)
      posted by: 永遠のフィギュアファン | シュトラウス | 21:14 | comments(22) | trackbacks(0) | - | - |
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        この楽しそうなオペレッタは機会があれば一度見に行きたいと思っています。
        以前、動画ブログに書いたことがありますが、私もこの曲で踊る真央選手が見たいと思います。
        明るく、華やかで、見る人を幸せにするであろう音楽と演技。とても似合いますよね^^
        振り付けは誰のがいいかしら? 
        ニコル?ウィルソン?まさかね。
        やっぱりタラソワコーチでしょうか。
        この辺で宮本賢二さんか佐藤有香さんのような日本人の振付師に頼むのも面白いかも。

        | 桔梗 | 2010/04/18 2:01 AM |
        >この曲を輩に踊られた時は、真央に躍らせたいヨハンの曲を盗まれたと思って、言うに言えない気持ちで腹立しかった。ショウガールにはショウガールに相応しい曲があるのに、あの気持ちの悪いコーチの心が、思い遣られた。。あれから真央の遣り切れない苦闘が始まり、このバンクーバー・トリノに至る敵の狡猾非道な聖女真央の対する悪行の数々。。邪まな娘には「喜劇」は相応しくないどころか、心素直な聖女の歩む道が汚される思いで、このウインフィル「映像」を見て、ピーンとあのユーモラスな「フレイダーマウス」の喜劇もまともに踊れない、あの輩の汚れた心根を疎ましく思ったのは私だけだろうか?!!
        他のスレで目下、絆されて書いている「マーラー小論」
        ・・・例えば、いま桔梗さんと語っている第五番の問題の
        第4楽章♪アダージョvs♪「蝙蝠序曲」・・・を考えると
        ・・・インパルが言ったマーラーの人間性の二面性が出ている♪アダージョのイズム・曲調は、♪蝙蝠の「明」に対する♪アダージョの「暗」。。ambivalent(相反する人間の言動の二面性)な面が現れたものだと、思ってもよいかな。お互いの人間や問題を思う時の「愛憎」感の複雑で、堪らない感情の葛藤状況を思えば、動物達はこんな情感に囚われず、ストレートに感情行動に出られて幸せだと思い、人間のこの複雑怪奇性には辟易し、創造主を
        恨みたくなります。。。

        >>アンビバレントな「愛憎」について<<

        輩の♪「蝙蝠序曲」の功罪。・・・「功」は無し!!^^w

        >性格の悪い海老男と・・・この娘ありての佐藤夫妻!と
                ・・・この親ありての有香夫人^^;考。
        | エピ | 2010/04/18 11:22 AM |
        この曲で踊る真央ちゃんを、と言うファンは多いですよね。
        実際個性から言ったら真央ちゃん向きだし・・今更やったらお隣さんに何言われるかと思うと・・あ〜勿体無いな〜(>_<)

        東京はやっとお天気が回復して気温も上昇してきました。
        園遊会の日と翌日が一番冷え込みが厳しかったので、ご高齢の陛下にも列席者にもお気の毒でしたね。

        夕べは外に飲みに行っていたんですが、帰って来て即お風呂に入って「のだめカンタービレ最終楽章特別編」の放送に間に合いました。
        何を放送するのかイマイチ解ってなかったのですが、劇場版みたいですね。
        舞台がパリなので風景が素敵・モンサンミッシェル〜♪(←もう1度行きたい・・)
        今日から上映の完結編ではチェコもかなり出てくるとか・・見たいな(^^♪

        明日は真央ちゃん達出演の「東京フレンドパーク」ですね。
        お○さいさんのブログによると舞さんは真央ちゃん以上の天然キャラとか・・
        前回は安藤さんのキャラ炸裂でしたよね。
        真央ちゃんの忙しさを心配しながら、やっぱり番組を楽しみにしてしまいます。。。
        | じゅれ | 2010/04/18 11:56 AM |
        今日はフレンドパ−クだぁ〜〜〜(*^_^*)

        真央ちゃん毎日テレビ出てますね
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/19 9:20 AM |
        東京フレンドパーク楽しかったですね(^.^)
        前回はスペシャルで1時間半か2時間?あったと思うので、今回はアッという間でした。
        真央ちゃんのウエア可愛かったな〜♪
        最後真央ちゃんが引いた葉書の差出人が「愛知県のイトウミドリさん」にはびっくり!

        昨日からスタートしたフジTVの「Mr.サンデー」
        真央ちゃんファンに嫌われまくっている宮根なんとか言う人がメインの番組で、当然見るはずはなかったのですが、真央ちゃん出演というので散々迷って結局見てしまいました。
        OPの話題には触れても、ワールド&ギネス認定におめでとうの一言もなくさすがフジTVという感じでしたが、真央ちゃんが嬉しそうにショッピングして美味しそうに焼肉食べていたので、まぁいいかと・・・
        でも宮根なんとかは想像以上に嫌でした。
        某をやたら上げまくっているらしい番組は平日の日中なので見た事はないんですが・・ギラギラ脂ぎったオーラが滲み出ていて品がないし、目が怖い・・
        もう真央ちゃんに近付かないで欲しいです。

        真央ちゃんはお洋服を選ぶ時、売れ筋商品という事に拘るんですね・・真央ちゃ〜ん、人気商品という事はそれだけ他の人が同じ物を着てるって事だよ〜^^;
        まぁ私もフレパの真央ちゃんのウエア欲しいなって思ったけど、、、
        | じゅれ | 2010/04/19 9:42 PM |
        新学期が始まり、永遠さんも何かとお忙しいようで大変ですね。「おしん」さんのように働き者で家族思いの永遠さんには、私に欠けている逞しさを感じます。子供への愛情が何よりも女性を強靭にするのでしょうか。

        フレンドパークでは、姉の舞さんは長女の「おっとり」風と思いきや、案外と負けず嫌いな一面を見ました。やはり姉妹なんですね。似ている所もあるようです。

        >人間のこの複雑怪奇性には辟易し、創造主を
        恨みたくなります。。。
        その「恨み」から詩が生まれ、絵が生まれ、音楽が生まれるのでしょうか。
        その「恨み」にジッと耐えながら禁欲的に生きたベートーヴェンやマーラーのような人もいれば、ヨハン・シュトラウスやリヒャルト・シュトラウスのように享楽的で、苦悩から逃れ、彼岸に生きたような人もいますね。

        ドイツ・オーストリア楽派の主流にいたマーラーが晩年、「大地の歌」で李白などの中国詩人に歌を付け、反主流にいたリヒャルト・シュトラウスが晩年、「4つの最後の歌」でヘルマン・ヘッセなどのドイツ詩人に歌を付けたのは、不思議な対照です。
        同じ晩年と言っても、マーラーは50歳、シュトラウスは85歳ですから、かなりの差異はあります。

        「死は暗し、生もまた暗し」と、死に対する不安と、求めて得られぬ平安への憧憬がない交ぜになったマーラーと、「これが死なのでしょうか?」と、悠久の自然に抱かれつつ、一抹の寂しさを湛えながらも静かに終息を受け入るシュトラウスと、これも実に対照的です。

        同じドイツロマン派の悼尾を飾る二人は友人でもあったそうですが、その生き方も幕の閉じ方も実に対照的でしたね。

        今の私は「大地の歌」より「4つの最後の歌」の方により惹かれます。
        | 桔梗 | 2010/04/19 11:02 PM |
        じゅれさん、こんばんは

        フレンドパ−ク、見終わり今アップした所です

        楽しかった〜〜〜

        毎回フィギュア選手がいいな〜〜

        そんな事できるわけないか〜〜・笑

        悪名高き宮根って人の番組はこれから見ます
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/19 11:21 PM |
        桔梗さん、こんばんは

        やっぱり5人家族というのがきいていますね・笑

        春になると、これがいるとか足りないとか、着れないから新しいの買ってね、とか・・いろいろ
        しかも学校のお手伝いみたいなのもあるし・・・

        私はマ−ラ−って音楽史でさわりを聴いた程度で、あとは小澤氏の演奏をちょっと聴いたくらいです
        今エピさんのコメントなどを読んでは、また自分の持ってる本とかをみたりしています

        もっと時間に余裕があれば、じっくり聴いてみたいのですが、今はそれが出来ません

        やっぱり好みとしてはシュトラウスですかね〜〜
        家の中で家事をしながらでも動きながら(自分では踊ってるつもりですが・・・)聴けて明るい気分になります^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/19 11:34 PM |

        >フレンドパークの4人と関口氏その他のキャスト達の心の動きを、楽しみながらも追っている私がいた。特に真央たちの素顔と彼らの心の動きを、所謂、マスメディアならぬ「マスごみ」の視点の中で。真央よごめんよ!

         真央恋うて邪悪を憎む余寒かな  枝氷

         真実は一筋が良し真央二月    〃

        >あの時詠んだ真央への思いを振り返りつつ、昨夜も、自分の打った真央句のスレの真央ファン同志達のこの
        「フレンドパーク」や「宮根の人間像」の思いを読み考えながら、このスレでのわれ等が「永遠丸」の同志たちの話し合いの仲間に加わらせて戴こう。。

         全ては心根の問題宮根君  枝氷

         ”日本国民を代表してお疲れさんでした!”・・・

         ・・・何故言えぬ・・・敬意と感謝と賞賛の言葉を! 〃

         許されぬこれみよがしのこの「企画」  〃

         心こそ心の元なる心なり  〃

         悔しさはこの上もなきこの「企画」 〃

         
        >と打ちましたが、”何故言えぬ〜”の中には”あれだけのえげつない!吾等民族の宝の真央をバッシングし、汚さこの上もなき輩をベタ誉めをしておきながら手の平を返すように、金のためには心もこの身も売ります!の
        守銭奴根性丸出しのこの野郎!後学ののために、堪えて見ましたが、二度とこの野郎の面など見たくない、そうタラママが糞ジャッジ供に”唾を吐きたい!”以上に、往復ピンタを喰らわせたい・・・男のクズ野郎だと思います
        ・・・80年も汚い人間の顔をした猿以下の輩達を数多く見たり、接してきていると、言葉を聴かずとも、その風体
        、表情で全てが判ってしまうこの隠居には、あちらのブログでは、よく皆さん、堪えて程々の言葉でその怒りの思いを表現されておられてご立派です!!

         人の心は思想に通ずその心!!  枝氷

         この真央に大きな怒りを授けたし!! 馬翁

         戦士には敵を打ちのめす「思想」こそ!! 〃

         腹立たしき宮根の言動稚拙なり!!  〃

         愚かとは心汚れたることを言う!! 〃

         愚か者の典型的なる類なり^^wwwww 〃


        >「フレンドパーク」の真央戦闘記録^^w・・・・・

        \觚青未蠅離献礇鵐團鵐・・・30+30・・・グー!
        ▲哀蹇璽屮劵奪謄ング・・・可愛さこの上も無し^^;
        ハイパーホッケー・・・小塚(2)、高橋(1)、真央(4)
         舞(0)の得点に勝負師の面目躍如^^vvvv
        ぢ臺紂真央シュート・Got t!!勝負師の真価!!
        グ貌みどりさん(42才愛知県)を無造作に数百、数千の中から引き当てる真央の神懸かった空恐ろしさは、”こんなにあった中で偶然に引いたのに!”と真央も言っていましたが、この真央の強運を超えてのこの凄さは、やはり真央は弥勒菩薩や阿修羅の成り代わりであり、仏が
        この地上に遣わした愚劣な人間。社会救済のために「真央の天真爛漫の生き様」を学ばせようとされている思いが、良く判る爺さんです。ね、じゅれさん!も驚いた⇒
        「伊藤みどりさん」引当てたる「奇跡」!!!本当に考えられない!!!真央のあの驚きの「表情」!!!!!

         宿命の姫の思ひに冴え返る  枝氷

         ステップの超絶神技に冴え返る 〃

         夢なるか愛しき真央と語りたる 〃

         真暗闇色即是空美女何処  〃

         懸命の努力の美女や真央独り  〃

         至らなき思い切なし雪の山  〃

         かの乙女千里走るが如く舞う〃(吾ながらの名句^^;)
        | エピ | 2010/04/20 6:59 AM |
        エピさん、おはようございます

        フレンドパ−ク楽しかったですね^^

        ○ジテレビは、世界チャンピオンおめでとうって話題にはもっていきませんね
        相変わらずのゴミです

        利用するだけ利用して

        昼間テレビを見る人たちの洗脳がスゴイと思います
        某国ドラマや某選手の宣伝ばかりですから・・

        読売新聞の記事はご覧になりましたか?

        好感度のいい選手日韓の比較なんですが、日本は某さんが1位でした
        どこで調査したのよ=======と言いたいです
        好感度がある人ではないですけどね
        態度を見てると・・・<(`^´)>
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/20 8:26 AM |
        >桔梗さんに、シュトラウスはシュトラウスでも、リヒャルト・シュトラウスも居まっせ!とばかりマーラーより4才年下のリヒヤルトシュトラウス論をぶちかまされて、彼はやはり天才膚で、20才で既に指揮者になり、その後、オペラを中心として85才の高齢で亡くなるまで、多作の名音楽家であるにも拘わらず、私は数曲しか聞いていない。。桔梗さんの↑のご指摘を戴して、ヨハンばかりではリヒヤルトも勉強しなくては、と教えられた次第。。以前、♪バラの騎士、♪英雄の生涯、は聞いたから、手持ちの中から、この後で、大好きなヘルベルト・プロムシュテットの♪交響詩「ドン・ファン」と♪
        「ツァラトゥストラはかく語りき」を聞いてみよう!!
        ・・・♪この曲はとても好きだから手元にありましたぞ^^

        >このスレはヨハンですから、以前にもコメントさせて頂いたこのウインフィルのニューイヤーコンサートの→♪青きドナウの☆2009のバレンボイムの6人の少年少女可愛過ぎる踊りと、☆2002の征爾のウイン国立歌劇舞踊団の素晴らしいバレエの演技を2〜3クリックで見て頂きたいと、折角の女船長さんのご多忙の中で運んで下さった名曲ですから。。

        >ご存知でしょうがドイツのシュバルツバルト(黒い森)のドナウエッシーゲンのドナウの泉から流れ出て中部ヨーロッパの国々を日本列島の3000キロのように、ジャスト2840キロを流れ流れて丁度、四年後に真央が必勝を期して行くソチの対岸の黒海に注ぐドナウ川こそ
        これらの国々の民族にとっては命の川であり、吾等の日本民族の各地方の川とはニュアンスが違うのです。。

        >この♪青きドナウは折りしも、オーストリアがプロシャとの戦争(1869)に敗れて国民が意気消沈している時にヨハンが依頼されて作曲したけれども、評判は良くなく
        添えられた歌詞も碌でもなかったが、才女のリヒヤルトの妻アデーレが演奏旅行での彼がオーケストラ用に編曲しておいたものをカバンに入れておいたがためにアンコールの曲として演奏したところヤンヤの喝采を博して、それからと言うものは、他国においても、ベンちゃんの
        ♪第九のごとき存在になったそうです。。

        >作られた頃の歌詞・・・・・
        ♪ウイーン子よ陽気にやろうぜ くよくよ嘆くは、愚の骨頂 ふところ具合が悪くとも 舞踏会で 踊らにゃ損損!!〜〜〜〜なんて歌詞だったものが・・・・・

        ♪ウイーン子よ喜べ。
         ほう、どうして?
         ほのかに曙光が。
         ファッシングが近づく
         あ、そうか!
         悲しんで何になる、
         くよくよしてどうなる。
         だから喜べ ほがらかに。

        ♪ドナウはかくも青く美しく
         谷や牧場を静かに流れる
         ぼくらのウイーンは君に挨拶をし、
         君の銀のリボンは土地と土地を結ぶ
         君の美しい岸辺では
         嬉嬉ととして心が高鳴る。

        ♪堀内敬三訳は名詞ですよねぇ。覚えていますか?!
         
        | エピ | 2010/04/20 8:55 AM |
        エピさん、こんばんは

        ツァラトゥストラはかく語りき・好きです

        昔々TBSがフィギュアの放映権を持ってた時に、この曲がテ−マ曲だったのかな〜〜???流れてたように記憶しています^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/20 11:08 PM |
        永遠さんが「ツァラトゥストラはかく語りき」がお好きとは、ちょっと意外な感じ^^
        でも、ある音楽が何故その人の心や感覚に響くかは、とても理屈では説明つかないですよね。

        SF映画の古典的名作「2001年宇宙の旅」でも使用され、すっかり有名になりましたね。また、この映画では「美しく青きドナウ」、ベートーヴェンの交響曲7番の第2楽章アレグレット等が効果的に使われ、「のだめ」ではないですが、映画好き、クラシック音楽好きには堪えられない名画でした。

        エピさん。
        「ドン・ファン」は若々しい激しさと美しさに溢れた交響詩で、私は昔から気に入っています。
        リヒャルト・シュトラウスなら「4つの最後の歌」は是非聴いて頂きたいです。これはブラームスの晩年の名作「4つの厳粛な歌」に勝るとも劣らぬ、シュトラウス一世一代の名曲と思います。
        ドイツの名ソプラノ、グンドラ・ヤノヴィッツ独唱、カラヤン指揮ベルリンフィルが最高です。
        youtubeにもアップされていますよ〜^^
        | 桔梗 | 2010/04/21 3:04 AM |
        >その昔読んだニーチェ。。♪デカンショ、デカンショで半年暮らす!後の半年寝て暮らす!(デカルト・カント・ショウペンハウエル)・・・こんな唄とともに、教養課程で学んだ「哲学概論・哲学史」覚えているのは、うらぶれたスーツに身を固めた如何にも哲学者の風貌ありありのS先生。。ソクラテス、プラトン、アリストテレス
        からのギリシャの哲人の書物も読んだが、今、最も感銘を受けている心の師の哲人はエピクロス、、彼については必死に少ない文献を漁り詠みました。。自称、街のエピキュリスト・エピキュリアンざんす^^v。。
        この古代ギリシャからキリスト教世界の中世〜近世の哲人達はその宗教・思想的影響の中で人間や人間の生き方を問うのですから、その「思考方法」に偏りが見られたり矛盾が見られるのは当然ですが、デカルト、パスカル〜(17世紀)〜ルソー、カント、ヘーゲル〜(18世紀)〜ゲーテ、ハイネ、マルクス、エンゲルス、ショウペンハウエル、キェルケゴール、ドストイエフスキー、ニーチェ〜(19世紀)〜と多くの哲人や文豪の中から、何と、「超人」のニーチェが、これらの従来の哲人達が描き論じてきた「人間思想」も「社会構造」も一刀両断にバッサリと斬り付けて、、曰く「神は死んだ!!」と大音声で叫びつつ今までの何十人の哲人達が思考し論じてきた「人間の生と実存の哲学」に火の神・ツアラトゥストラに変身したニーチェがマーラーやリヒヤルトシュトラウスに影響して、この二人は、このニーチェの「人間・社会」考をその音楽の中で歌い、人間の悲哀や絶望感を詠じたのです。それが、わがキャプティン英艶さんをして、「ツァラトゥストラはかく語りき・好きです」と言わせたその音楽史上の背景、人間イズムの背景・・・知恵者・桔梗さんをしてその人間の真相心理を唸らせた原因ですが、何とも、この思いをこの音楽を作ったシュトラウスや英艶さんに痛感させたニーチェなる人の思想が近・現代の人間社会に与えたものが一体何であろうか?
        !とニーチェ学習をしなければなるまい。言えばこの問題の言い出しっぺは、リヒヤルト・シュトラウス論者だから、おいおい教授にお出まし戴いてニーチェと♪「ツァラトゥストラはかく語りき」についてお聞きすることにして、当座は、この助手が、恥の上塗りをすることに致しやしょう^^;よがすか?ということになります。。

        しかし。この♪「ツァラトゥストラ〜」は何度聞いても豪壮闊達で迫力のある神の音楽です。この曲の表題の下に、シュトラウスは「ニーチェの自由にしたがって」と書いている。この思いは、火の神・ツァラトゥストラは数年夏は山に籠り、冬は海岸の海に出て生活しながらその問題の思索を深めていたニーチェが実はツァラトゥストラであった、、この曲は、ニーチェの思索内容・・・彼の理想の哲学の「音楽」化であったと言えるでしょう。。

        ・・・・・曲が始まって相当の静寂の中で、トランペットが奏でる雄大な「自然のテーマ」。。雄大な日の出のシーンが描かれて曲が高潮するが、突然、一転して「後の世の人々について」を低絃が「憧憬のテーマ」を掻き鳴らすと、ホルンが「我は唯一神を信ずる!」と歌う、、こんな曲の出だしから始まる曲の流れを追って行くと、ニーチェのこのイズムが判っていないと40分のツァラトゥストラの述べていることが判らなくなる。難しい曲だ!
        | エピ | 2010/04/21 9:37 PM |
        こんばんは^^

        2001年宇宙の旅は見た事ないのですが、この曲使用されてるんですね

        宇宙の旅って2001年以外でもあったような気がしますが・・

        ツァラトゥストラはかく語りきが好きなのは、フィギュアの影響もありますが、トランペットの勇壮な所がすきなんです

        ソルフェ−ジュの先生がペット奏者でしたので
        優しく包み込むようなペットの音や金管楽器らしい響きなど、トランペットも聴くとすごく味があって好きです^^

        でも、あまり曲は知らないんですよ(>_<)
        先生のコンサ−トで聴いた曲くらいです


        エピさん

        ”ツァラトゥストラ〜”について、ありがとうございます
        懐かしくて今聴いています^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/21 10:45 PM |
        リヒャルト・シュトラウスときたら、音楽で表現するのに、どんな分野でも行くとして可ならざるはなし、音楽の威力で当たるを幸い、全てをなぎ倒していきます。ニーチェの哲学から、アルプス登山、英雄の生涯、シェイクスピア、家庭の風景まで、何でもござれです。
        ワグナーの音の洪水に被れているかと思いきや、モーツアルト顔負けの美しく楽しいオペラも作ります。ワルツを書けば、ヨハン・シュトラウスの子孫かと誤解させる優雅な舞曲で酔わせます。
        職業音楽家としては、当時のヒトラーのナチスに阿り、浮世を生き抜くしたたかさもあります。
        とどめは大日本帝国から発注を受けて作曲した「日本の皇紀二千六百年に寄せる祝典曲」…ベートーヴェンの「戦争交響曲」と並び、シュトラウス一世一代の駄作として有名です。

        この音楽家の節操のなさ、悪趣味といいますか、「何でも屋」ぶりには呆れますが、それらをズバ抜けた能力で描くものですから、聴いていて空虚になるどころか、豊かな気持ちにさせられます。やはり大変な個性だと思います。

        エピさんお勧めのシノーポリ指揮のマーラー5番、6番を買って聴いている所です。感想は後に^^
        | 桔梗 | 2010/04/22 12:32 AM |

         蕭条と雨降る家に妻がいる   枝氷

         久方振恋の老女とご対面^^   〃

         ご帰還は一昨日の春の午後   〃

         牧神の午後の前奏曲から・・・

         大いなる正午と夜の深淵へ  〃

         ドビュッシーとニーチェ  〃

         
        ”今や世界は完璧になった。深夜は真昼でもある。苦痛は快楽でもある。呪いは幸福でもある。夜は太陽でもある。・・・・・・すべての快楽は永遠を欲する。深い、深い永遠を欲する。”(ツァラトゥストラ)

         
         「力への意思」による「近代に生活形式」への厳しい批判をしたニーチェ。。
        その「近代の生活形式」は「力への意思」によって隅から隅まで、浸透され、犯され、それに同化されてしまった。と彼は考え、あの古代地中海世界の感覚と理性、神話と理性が一体化したような、古代社会ではなくて、あの自然(海と空)の「静かな真昼の光、物の姿を日常とは違った形に見せる変容の光、いや世界が完璧性へと変容する光として、さまざまに変奏されている。・・・・・・

        ・・・・・”見よ、あたりを取り巻くなんという充実の気配。
        充実のなかから遥かな海をみやる素晴らしさ”『ツァラ
        トゥストラ』「幸福者の島」

        ニーチェを支えている経験とは、古代の牧神の午後が下敷きとされている・・・正午、太陽が天心に位置する時、、海と空が、山と陸が、森と野が、葡萄畑と羊の喰む草原とが、小川と泉が、陽光に照らされ、いっさいの影が消滅するとき、時間が止まり、四大は恐ろしい美のなかに輝き、牧神(もしくは牧羊神)が出現する。人と獣の両者を体現しているパンの神である。『漂泊者とその影』 

        >「四大」・・・地・水・火・風の四元素、人体。

        >♪牧神の午後への前奏曲(ドビッシー)・・マラルメの詩
         ・・・牧神の欲望と夢が午後の暑さの中で動いていく。
         ・・・牧神の官能と欲情が混合した夢の世界、ものうい夏の午後に眠りからさめた半獣神の牧神が、美しい妖精や水の精を追うのに飽き、結局は自然界をすべて自分の手中におさめるという実現されぬ夢に満たされ、酔い心地でまどろむという、、

         
        | エピ | 2010/04/22 11:02 AM |

        R.シュトラウス
        交響詩≪ツァラトゥストラはかく語りき≫作品30

        (きわめて幅広く):ハ音、自然の主題・トランペット

        ◆峺紊寮い凌諭垢砲弔い董(憧憬・人間精神の主題:我は唯一の神を信ず・ホルン)

        「大いなる憧れについて」(マニフィカート、激情的な
        新モチーフ)

        ぁ峇心遒半霰について」(激しく、さらに激しく、非常に情熱的に、嫌悪のモチーフ)

        ァ嵋篩鬚硫痢

        Α峅奮悗砲弔い董廖弊鎖世亮由のモチーフ、躍りはねるような新モチーフ、自然の主題、嫌悪のモチーフ)

        А嵒造茲衞えゆく者」

        ─嵒馥Г硫痢(舞踏の歌、夜の歌・ホルン)←←

        「夜のさすらい人の歌」

        >このペルシアの火神・ツァラトゥストラに託して「超人」の思想を説いたニーチェは、ギリシャのソクラテス以来の人間の生きる生の意識の根本である「生の肯定」にもとづき、あらゆる価値の変換を企てた。彼の言う「超人」とは『悲劇の誕生』のなかで語ったディオニソスの性格をもつているものであり、特に中世・近代社会の根幹をなすキリスト教的・近代原理の―菷貝⊃靴靴人間6欧蹐靴人間の近代からの脱却を図るべく、ディオニソス神に加えて、人間の最高の可能性を持つ「人間神」でもあると考えた。これは、人間のあるべき理想の自己でもあるとみなされる。このような自己は、宇宙の生命と同一のものであり、宇宙全存在と同一のものであり、この自己は創造力と同じものと彼は考えた。

        ↑の曲中の┐痢屐嵒馥Г硫痢廚離曠襯鵑奏でる「夜の歌」の詩のなかで、こう語っている「私は光だ。ああ、願わくは夜でありたい。だが、私が光に囲まれていること、それが私の孤独なのだ」。。これは、夜より昼を、そして太陽の光り輝く真昼の正午が、ツァラトゥストラが最も望む時であり、牧神たちも望む休息の午後であるのです。このツァラトゥストラが望んでいた光り輝く陽光の燦然たる昼が過ぎ夕方となり、夜が訪れ、望まぬ深夜が訪れると、、深夜と真昼が溶け合い、、大いなる正午が深夜における快楽の永遠性と一致する時の、ツァラトゥストラの孤独感こそ、ニーチェが体験と思索の中で感じた「光と絶望」の言葉の思いを、彼の「夢と絶望」を彼が超克しようとした近代の「矛盾」を「理性」によって正し「人間解放」の道に変えて行くことが望まれよう。。ニーチェの飛躍したと思われるその思考の奥底に流れる人間愛の「思想」を掴むことがニーチェ学習の基本である。。ふと真央の歩む過酷で非道なフィギュア研鑚の障害の道もディオニソス神とアポロ神との葛藤と融合の離反と戦いの中から、彼女が今掴み得たものが、更に更にと高みに向かって止揚されていくならば、よしとしなければなるまい。。ニーチェに教ええられた真央の戦いの道に栄光あれ^^vvvvv
        | エピ | 2010/04/22 7:37 PM |
        >「ツァラトゥストラ=ニーチェ」考をやっていると、昔読んだ彼の本が手元に殆んどなくニーチェ考の論者の引用なので、まだニーチェになり切って、人間の実存と生を与えた、宇宙〜地球〜森羅万象〜そして様々な生命〜人間の個の生存と思考・認識を当時のヨーロッパ社会の現実に立ち返って考えることはとても難しい。当時のヨーロッパの直面していた矛盾に対する根本的な批判をしたニーチェは、キリスト教がヨーロッパの文化の根底をなしていると考え、それを否定し新しい価値を生み出そうとしたのです。。そこで、ニーチェは19世紀のヨーロッパの人間社会の人間の犯している本質的な矛盾の元凶をキリスト教の神にして断罪し、あらゆる神々を一掃し、自分が神になる発想を固めたのは良いけれど、その思考も、結論を出せぬままに彼はこの世を去った。以後、多くの論者、特に数多くの哲学者達が彼の思考を考察し批判してきた。。『悲劇の誕生』『反時代的考察』
        『人間的、あまりにも人間的なもの』『ツァラトゥストラはかく語りき』『権力の意志』(未完)・・・・・

        ・・・・・「永遠の自己創造の、永遠の自己破壊のこの私のディオニソス的世界、二重の情欲のこの秘密の世界、円環の幸福のうちには目標がないとすれば目標のなく、おのれ自身へと還る円環が善き意志をもたないとすれば意志のない、この私の「善悪の彼岸」、――君たちはこの世界にとっての一つの名前を欲するのか?その全ての謎にとっての一つの解決を?君たち最も隠れたる、最も強い
        、最も驚愕することのない、最も真夜中なる者よ、君たちにとっての一つの光を?――この世界は権力の意志である――そしてそれ以外の何もどでもない!しかもまた君たち自身がこの権力への意志であり――そしてそれ以外の何ものでもないのである!」(『権力の意志』)

        この「光と絶望の狭間」で苦悩するニーチェのニヒリズムは、人間道徳の神を憎む余りの神なしの「在る」の肯定と「永劫の回帰」の歓喜だ。。

        >さてこの宇宙を壮大なる生命讃歌の叙事詩のような印象で説くベルグソンがこのニーチェを『道徳と宗教の二つの源泉』で諌めている。
        曰く「〜〜人間社会では「同種二形発生」が見られる――ニーチェの誤りは、この種類の両分を現実と考えてしまったことだった。そこには一方には「奴隷ども」が、他方には「主人たち」がいる。しかし、この二形発生では、大抵の場合、我々の一人一人が、命令本能を持った首長であると同時に、また素直に服従する臣下に造られているというのが事の実相なのである、――ただ、大部分の人間にあっては、服従傾向が優越しており、あるのはこれだけと見えるほどであるとしても。」と、ベルグソンにとってはニーチェのニヒリズムも「一種の生物学的奇形」であり、ニーチェが夢中になって「奴隷の道徳」と罵ったには、まさにその「秩序の維持」の生物学的、種の保存・維持の必要を考えなかったと、ベルグソンは言うのです。
        >「生命」を神から与えられし賜物と思えるならば、道徳が困難なわけはないのだ!!<とベルグソンは言う。

        >ベルグソンの『二源泉』は彼の大作で、「生物種の人間が、にもかかわらず如何にして崇高なものへと高められ得るのか、その人類史的回顧と展望である。〜「開いた魂たち」と共々に展いてゆく創造的進化の歴史、人類という種においてこそ、生の躍動は愛の躍動の歓喜と相成り、私の生命もまた個的な生物的生命を越えてそのとうとうたる奔流に合流し、やがてもの皆輝ける神の元へと――――!」(池田晶子)       続く
        | エピ | 2010/04/23 9:36 AM |
        >ベルグソンの説く「ニーチェ論及」を乗り越えての思い。。
        「遍く拡がった神秘的直観が世のうちへ弘めてゆくあの生の単純こそは、真に歓喜と言われてよい。そして、拡大された科学的経験によって得られる彼岸の眺めにおのずと続く生の単純も歓喜であろう。そこまでの完全な精神の改革がなされぬ限りは、単に問い合わせの方策に頼り、次々に蚕食を進める「法的規制」に身を委ねるほかはなく、我々の自然本性が、同じ我々の文明の前に立ちはだからせた障害物を、一つ一つ取り除いてゆくほかはないであろう。だが、我々がその大いなる道を選ぶのであれ、ささやかな道を選ぶのであれ、一つの決断は絶対に必要である。人類は今、自らの成し遂げた進歩の重圧に半ば打ちひしがれて呻いている。しかも、人類の将来が一にかかって人類自身にあることが、十分に自覚されていない。まず、今後とも生き続ける意志があるのかどうか、それを確かめる責任は人類にある。次にまた、人類はただ生きているというだけでよいのか、それともそのうえさらに、神々を生み出す機関と言うべき宇宙本来の職分が―――言うことを聴かぬこの地球上においても
        ―――成就されるために必要な努力を惜しまぬ意志があるのかどうか、それを問うのも他ならぬ人類の責任なのである。」『二源泉』(ベルグソン)

        こんな哲人の言うことが判っても、この歴史の流れの中で何時の世も変わり映えのしないおぞましき人間の生き様は如何に狂気的発想とは申せ、今から125年前に一人の哲学者が、人類の置かれている問題をこのように考え、その疎外状況から脱却する方法を「ツァラトゥストラ」に語らせたのですが、その後世界は戦争に次ぐ戦争で、現状に至っていますが、この危機存亡の現実から脱却出来る方法が考えられ、世界、各国家を挙げて究極の思索を講じているのだろうか?!!

        ここまで、ニーチェと言わず近・現代の人間社会の矛盾が、あたかもニーチェの嫌うキリスト教の「聖書」が述べる「悪霊の乗り移った豚達が、ぞくぞくと断崖絶壁をなだれ落ちてゆく」姿が他ならぬ人間たち(人類)だと考えれば「ただ生きているだけでよい」ならば、ニーチェが歓喜して述べた「永劫回帰」の思想が、現実は、・・・

        ・・・「永劫寂滅」の世界が待っているだけになる・・・

        ・・・妖怪の住むISUや日本スケ連の真央忌避・バッシングの非道・非情・愚劣さを見ただけでも私はニーチェになりたいと思うよ!!ご親切なベルグソンさんよT_T
        | エピ | 2010/04/23 11:55 AM |

         白椿まだ咲き誇り空青し   枝氷

         婆さんは未だ熟睡か降りてこぬ  〃

         久々に日々の手料理舌鼓^^  〃

         昼は何夜は何やと注文を(ウシ) 〃

         安堵かな孫も子供も婆愛す^^; 〃

         真央のこと奇怪ニュースが流れ来る 〃

         真実は唯一つなり信じよう! 〃

         心外な「フィギュア戦争」なお続く!! 〃

         魑魅魍魎妖怪変化のマスごみよ!! 〃

         物言わぬ天馬の思い真央ならむ  〃

         黙黙と怒りを胸に馬駆ける  〃

         吾等戦士海老真央永遠騎馬軍団  馬王
        | エピ | 2010/04/25 7:51 AM |
        エピさん、こんにちは

        シ−ズンが終わり、暇を持て余してるのか、相変わらず真央ちゃんや日本人に頼らないと、食べていけない情けない人達が、妙なニュ−スを流していますよね

        あちら側の新聞とヤフ−など、日本のメディアは手を組んでるのでしょうか?

        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/25 11:09 AM |









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