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    《TV》 『はなまる』高橋大輔&浅田真央 今朝のおめざ
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      テレビを基本見ないので ありがたい動画です(__)

      真央ちゃん、栗きんとん前に嬉しそう

      そして美味しそうに食べてる所が微笑ましいです

      質問に答えながら食べるので大変ですね(*^_^*)

      最近は大ちゃんとのツ−・ショットが多いですね
      posted by: 永遠のフィギュアファン | 浅田 真央 | 20:25 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |
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        恋よりも杏仁豆腐に栗きんとん

        真央見ての夢の名残りか花筏

        路地裏に落花散りばめ雨の朝

        落花浴び北の故郷に心寄す

        花影や池に揺らめく余波かな

        葉桜に薄香さらはれ八重悲し
        | 桔梗 | 2010/04/15 11:09 PM |
        こんばんは^^

        恋よりまだ食べる方なのかな?真央ちゃんは

        でも、美しくなりました

        どんどん綺麗になっていきます^^
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/15 11:29 PM |

         心打たれたる「恋」「花筏」「路地裏」「北の故郷」
        「花影」「葉桜」の秀句よ   枝氷

         良きチャンス掴んで恋を春の空  枝氷

         吾等征く永遠丸の花筏  〃

         懐かしや戦前戦後の「路地裏」 〃

         札幌は吾等の北の故郷か  〃

         花衣真央はスーツやご正解^^ 〃

         花陰をさすらう吾は♪春寂寥  〃

         葉櫻や残花余花消え青葉なる  〃

         降参じゃさみどり匂う春桔梗^^ 〃
        | epi | 2010/04/16 11:07 AM |
        永遠さん。
        真央選手はまだ花より団子ですね^^
        でも、タラソワコーチの言うように恋をして欲しいです。
        平安の世から「待つ恋」と「暁の別れ」のいずれの涙の方が女心に辛いか論じられてきました。真央選手もこの意味を知った時、演技に一段と耀きと深味を増すことでしょう。

        ミューズさん。
        お引越し、お疲れさまです。
        私も過去、何回も引越しをしてきましたので、さぞ大変だったとお察しいたします。
        しかし、新たな地から得られるものもありますね。

        高橋選手は日本フィギュア史上、最も表現力の豊かなスケーターとしていつまでも人の心に残るでしょう。そして、真央選手が吸収するべきものをたくさん持っているスケーターと思います。

        私の希望は真央選手には長光コーチ、ジャンプ指導は本田さん。そして、高橋選手と共に練習する中で、彼の良さを今のうちに「盗み取って」貰いたい気持ちでいます。

        本田さんといえば、姉の舞選手は今後、どうなるのでしょう。さっぱり情報がないです。
        まだ若いですし、続けて欲しいですね。
        腕から手首の柔らかくて繊細な表現は、妹よりも上と思う時があります。
        | 桔梗 | 2010/04/16 12:36 PM |
        桔梗さん、こんばんは

        真央ちゃんが瞳を輝かせて食べるのを見てると、こちらまで美味しいものを食べた気分です

        あの輝く瞳で、いつか誰かに微笑むのかな?

        いったい誰なんだろう?

        真央ちゃんは恋には慎重で、B型ですので結構そういう事には警戒心が働くかもしれません

        有名人でもあるので、そのくらいで丁度いいかもしれませんが、真央ちゃんの恋はいつ来るのだろう???
        | 永遠のフィギュアファン | 2010/04/16 9:58 PM |
        渋谷区千駄ヶ谷の国立能楽堂で、狂言「吹取」(ふきとり)、能「烏頭」(うとう=善知鳥)を観賞して来ました。実に味わい深く楽しめました。
        演劇時間は夕方6時半〜8時半。「吹取」が約20分。その後20分の休憩を挟み、「烏頭」が約1時間10分。程よい長さと思います。
        以下は長文ですので、ご面倒でしたらスルーしてください。如何せん、こういうものを人に説明するのはとっても難しいです。

        テレビでご存知と思いますが、能舞台は正面に三間四方の「本舞台」があり、向かって右側に「地謡座(地謡・じうたい=コーラスと同じ)」があり、そこに八人ほどが本舞台に向かって二列に正座します。
        本舞台の奥に「後座」があり、大太鼓、小太鼓、笛方等の囃子方や、演技の最中に小道具を扱う後見が座ります。後座の右端に「切戸口」という小さな引き戸があり、地謡や後見はここから出入りします。

        本舞台の左側には「橋掛かり」と呼ばれる、楽屋と本舞台を結ぶ廊下のような通路があり、その先に「揚幕」という出入り口があります。役者と囃子方はここから出入りします。
        そして、観客席は本舞台を囲むように位置しています。室内楽のコンサートホールよりも狭く、こじんまりとしたものです。

        さて開演です。能では開始の合図はブザーの代わりに「お調べ」といって、揚幕の裏で出番を控えた椰子方が太鼓や笛の調子を整える為に楽器を鳴らします。2〜3分ほどです。ちょうどオーケストラのチューニングのようなものです。
        照明が少し暗くなると、揚幕が上がり、囃子方が一人ずつ5メートル間隔で、すり足でゆっくりゆっくり、しずしずと橋掛かりを歩き、後座に着きます。ここから既に演劇は始っているような感じです。拍手はなく静かな開始。
        ほぼ同時に切戸口から地謡と後見が一人一人入ってきます。移動は全てすり足。最後に役者が橋掛かりから本舞台へと、しずしず歩いてきます。
        こうした無言、無音の間の長さは「ジャジャーン」と景気良く鳴る序曲から始るオペラに慣れた欧米人には耐え難い「緊張感」だと思いました。

        演劇が開始されます。囃子方が楽器を鳴らしながら「イヨーオッ!」と掛け声を送ります。囃子方は1時間強の間、絶えず楽器を鳴らしながら掛け声を送りますから、大変な重労働です。
        役者の台詞(詞章)の一部。
        「あだに契りし恩愛の、別れの後の忘れ形見それさへ深き悲しみの、母が思ひをいかにせん」等、七五調のリズムが中心です。
        能の調べは単調に見えますが、なかなかどうして、リズムも音の高低も強弱もあり、クライマックスではかなり劇的に変化します。

        字幕ですが、前の座席の背中に画面が埋め込まれていて、日本語と英語を選べます。ちなみに、狂言は口語で易しい言葉が多いためか、英語も割合と逐語訳されています。しかし、文語体で格調の高い能では、英語は歯が立たず、かなりの意訳になっていました。

        演劇が終わると、開始とは逆の順番で一人一人、しずしずと舞台から去って行きます。この間も拍手はなく静かなものです。最後の一人が揚幕に消える直前くらいに拍手が起きました。どうやらこれが「お決まり」のタイミングのようです。もちろんカーテンコールもアンコールもありません。演劇開始前も終了後も、観客にお辞儀をすることもありません。実にあっさりとしたものです。
        観客はやはり五十代以上の高齢の方が多かったです。意外と和服姿の人は少なかったです。

        能の世界も調べ出すと奥が深く、無尽蔵のようです。もっと勉強しないと十分には楽しめない世界でしょう。リンボウ先生こと、林望氏も能にハマリ、観賞歴30年。能のガイドブックを著すほどです。私はフィギュアスケートとクラシック音楽だけで金銭的にもエネルギーの上でも限界ですので、貴重な体験をしたということで、これくらいにします。

        会場は小さい為、どの席からでも役者や他の方の表情や動きがよく見えます。オペラグラスは不要。
        やはり、コンサートやフィギュアと同様、テレビではなく生で見ないとダメですね。
        これでチケット代2600円は極めて安いです。生きた重要文化財として、国からの補助でもあるのでしょうか。
        | 桔梗 | 2010/04/18 12:52 AM |

         面ンゆゑの含み声して能始  大橋櫻坡子

         息ながき男のこゑや能始  伊藤通明

         地謡の座のややくらし能始 若月瑞峰

         やや富をつくりし兄の謡講  枝氷

         誘われて兄と励みし謡講  〃

         謡初女性の声や紅葉狩  〃

         懐かしや高砂唸りし披露宴 〃

         松風の声朗々と兄偲ぶ  〃

         贈られし小面の微笑わが部屋に 〃


        >羨ましき能楽鑑賞談議、流石とばかりに拝聴しましたが、私も戦後のこととて、学生時代に京都にて、鑑賞の体験がありますが、懐かしく想い出されます。テレビでは何度も視聴したことがありますが、奈良時代からの中国舞踊と日本舞踊の融合芸能としての能が鎌倉・室町時代に集大成されて、ご存知、観阿弥・世阿弥によって「能」が大成しましたよね。↑のように60代になって数年城下町の謡講に通い、何と、25冊ほど唸りました頃が、懐かしいです。100冊以上の中から師が選びし
        ものは「高砂・羽衣・松風・紅葉狩・井筒・敦盛・千手・通小町・羅生門・猩々・俊寛・鉢木・蝉丸・清経・絃上
        ・橋弁慶・安達原・富士太鼓・熊野・柏崎・忠度・国栖
        ・安宅・藤戸・花筐」が兄と唸ったものです^^;w懐かしか!!兄を想い出させて戴き長講に感謝。。
        | エピ | 2010/04/18 10:28 PM |
        エピさんは趣味が多彩ですね^^
        もっとも、戦後は娯楽も少なかったでしょうから、そのような中、謡曲を楽しむとは、なかなか行動的だったんですね。
        私の母は名曲喫茶でクラシック音楽を聴き、古本屋で西洋絵画の本を買って、それを眺めるくらいしか楽しみがなかったと言っていました。

        戦後、文語体も旧かな使いも全て捨ててしまった日本は、明治維新に続き、またしても日本の長い伝統と断絶しましたね。
        もはや、古文、古典は外国語と化しています。平安、室町はおろか、江戸時代の文化でさえ今の日本人にはほとんど馴染みが無いですね。不思議な国です。
        | 桔梗 | 2010/04/19 10:22 PM |









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