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    Evgenia Kanaeva - Ribbon (Mie RG WC 2009 Day4)
    0



      北京でロシアはカプラノワとセシナ選手

      この2枚看板で、どちらかが金メダルと

      思ってました

      当時は札医大に入院中で、新体操って

      いつ消化されたの?って感じで、随分

      後になって、カプラノワは出てるけど

      セシナは・・・・???????

      私はセシナの方がすきだったので・・

      お気に入りのべッソノワはどうせ

      だめなんでしょ・得点のびないし・・

      くねくね・ぐにゃぐにゃ・はぁ〜〜〜

      手具操作が今イチ(トップ選手の中で)

      でも、少々軸がぶれても・・体の難易度が

      ずば抜けてれば・・・バカみたいな点数

      でてたんですよね

      この選手を勝たせるためのル−ルみたいな

      もんだな・と思いはじめ、あまりにも

      夢中になってた新体操とかけ離れたので

      とうとう、みなくなりました



      で、北京の結果をみて???????

      カナエワって誰よ??????

      またぐにゃぐにゃ系・・・

      どっかで聞いた名前にも聞こえるけど

      似たような名前の選手たっくさんいるので

      まぁ、どうでもいいわ・笑・くらいだったんです

      これは北京の演技ではないのですが

      大好きなエディット・ピアフの曲を使用して

      たのでアップしてみました

      出だしのミスが痛いのですが、なるほど・・ですね


      彼女の北京とその後の演技を時々

      みることがあるのですが、この選手を

      追い求めるル−ル改正が90年代から

      行われてたのか・と思いました

      現時点での理想形・ほぼ理想に

      近い選手なんだなぁ〜〜と

      彼女の演技には新体操のべ−スと

      未来を追い求めた形・両方が混在

      してみえました・やっと・・・・・・・

      10年に以上たってやっと・あの頃の疑問

      の一部が溶けてきたと思わせてくれた選手

      です


      また機会あれば取りあげてみたいです




      80年代の名花リリア・イグナドバ

      真央選手の体の使い方とこなし

      が益々彼女に近くなってきた感が

      あって、最近新体操もちょっとだけ

      みています(*^_^*)
      posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      Anna Bessonova - Ribbon (RG WC2009 in Mie Day4)
      0


        ここ何年もまともに新体操

        をみていませんが、数少ない

        好みの選手です


        ウクライナって美人が多いですが

        彼女もとってもビュ−ティフル


        90年代のチャンピオンの一人

        マリア・ペトロバもフ−プで使用

        していた曲と同じなんですが、

        白鳥のイメ−ジが強い彼女の

        相反する部分に、うまくハマって

        てなんだかエネルギ-をもらえたようでした
        posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 08:12 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
        lili ignatova-ball-WC-1983
        0


          見事なまでの自然美

          かなり画質が粗いですが

          ナチュラルな動きが素晴らしいです

          むりやり開脚姿勢とってま-す

          じゃないんですよね

          音楽と手具が一体となり、とても自然

          そのリズムが崩れたりすると、何でもない所

          で手具を落としたりしてたのが、彼女の唯一の

          弱点だったのかな〜〜〜
          posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 10:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          87欧州ジュニア選手権 エリザベット・コレバ Ball
          0


            1987欧州ジュニア選手権で優勝し

            同年シニアの世界選手権では個人

            総合2位に輝く

            14歳で世界中の注目を集めるが

            88年欧州選手権優勝を最後に

            世界の舞台から姿を消します

            選手層の厚いブルガリアにおいて

            オリンピックの国内選手権では2位

            になるものの実績で代表の座はビアンカ・

            パノバへ・・・

            背中の骨に異常を抱えていたため、

            健康のためにも新体操を続けて

            いましたがオリンピックの翌年

            手術にふみきり引退しました

            もっと観たかった選手でした

            92年にオリンピックチャンピオンとなった

            ソビエトのアレクサンドラ・ティモシェンコ

            とは同い年の1972年生まれ

            動画めぐりをしてて、初めてジュニアの頃

            の演技をみることができました(*^_^*)


            これは88ワコ−ルカップでの演技
            代々木で撮影したものです


            posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 05:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            Bianka Panova Clubs IntervisionCup1986
            0



              タイスの瞑想曲での名演です^^

              本当は同年の東京ワ−ルドカップ

              のカメラワ−クの方がいいのですが

              女性アナウンサ−がうるさい

              こういった芸術的な作品を

              素晴らしい選手が演じてる時は

              余計なしゃべりは不要です


              ユリア・バイチェバ (ブルガリア)Ball 1990 Gotheborg EC AA
              posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 05:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              Alexandra Timoshenko 1989 Sarajevo WC ribbon EF
              0



                この頃ソビエトではようやくマイケル・ジャクソンを一般の人々が聴いてる

                事を公に出来るようになったのでしょうね

                ティモシェンコもマイケル大好きのようでした


                彼女を最初に観たのはホ−ム・ビデオでの1986年ジュニアの頃でした

                ソウル・オリンピック前に同世代のエリザベット・コレバ選手と欧州選手権

                で同点優勝(それにしても欧州は昔から同点1位多いな〜〜・この時は3人優勝でした)


                一躍注目されましたが、まさかオリンピックにソビエト代表で出てくるとは思って

                いませんでした

                前年の世界代表の二人を差し置いて出るには、キャリア不足と思ってたので・・


                オリンピックで世代交代とは意外な展開でした

                まともに観たのがオリンピックの演技ですが、なんといっても筋力が強い

                それにまずビックリ

                新しい時代の選手だと思いました


                なかでもジャンプが印象に残っています

                彼女のキャリアの中でも1.2回しかなかったのですが・・

                ジャンプを跳ぶ所で、最高到達点と思う所からさらに一瞬上にあがって

                着地してしまうジャンプを観た事があります

                なんだか男性バレエダンサ−を観てるようでした

                ソオルの時がジャンプや筋力の強さが際立ってた頃です

                (どんなに鍛えても、少しづつ落ちてきてしまいます)


                1989年は丁度その境目の頃の大会だったと思います

                少女から女性選手へ移行している時期でもありました


                マイケルの曲にのっての演技

                本プロではなく革ジャンをきてGALAで踊って欲しいといつも思っていました

                当時は今ほどGALA(行われていましたが)流行りではなかったのですが・・





                Timoshenko Alexandra Ball 1989 Euro Cup


                マダム・バタフライ

                この演技の頃から女性選手らしい感じがしてきました

                ソウルで3位、バルセロナでチャンピオンに・・


                自分の能力に従って思うままに演技していたソウルの頃から

                大会での失敗や敗北を経験し、バルセロナでは委縮した演技でした


                キッカケは日本で行われたオリンピック・シ−ズンの大会で

                フ−プで冒頭の大技が大失敗に終わった事からきていたと思います


                本来、精神的に特別強い方ではなかったかもしれません

                しかし競技運に恵まれ、2度オリンピック出場

                そして2度目にチャンピオンに輝きました

                彼女の演技は生で何度も観て、写真も死ねほど撮りました


                観ている人間を引きこむ魔力のような力を持った選手

                でも実際の素顔は素朴で美しい容姿にめぐまれた女性でした
                posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                Alexandra Timoshenko Rope 1990 Gotheborg EC EF
                0


                  新体操の”オペラ座の怪人”です

                  新体操って見慣れないと良く分からないと思いますが、1分過ぎ肩を抜く所があります

                  何気なくみてしまいますが、肩関節が柔らかくないと絶対できません


                  ちょっとした所作が難しいのですが、自然にやってしまうので何となく終わって

                  しまった・と思う方が多いかもしれませんが、その所作一つ一つに凄い量の

                  トレ−二ングが課されています


                  posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 20:14 | comments(18) | trackbacks(0) | - | - |
                  Anelia Ralenkova 1984 ribbon
                  0
                    1984 Bulgarian Display - Anelia Ralenkova - Ribbon


                    1981年・新体操の世界チャンピオン、アネリア・ラレンコバ選手のボレロの演技です

                    この演技をみた時にリボンが波のように見え、モ−リス・べジャ−ルのイメ−ジに

                    かなうプログラム・演技では?と思ったものです

                    随分昔のことですが・・



                    新体操の手具は5種類あり、そのうちの4種類が個人競技では使われます

                    ロ−プ・フ−プ・ボ−ル、クラブ・リボンです

                    2年ごとに、手具が1つ入れ替わっていきます


                    ロ−プ・形が一定しないので、投げたあと受けるのが難しいのとリズムよく張った状態
                         で使うのが大変だと思います

                    フ−プ・基本的に面を多面的に使う事が求められます
                         投げ受けで手具を止めずに動かしながら受けるのが高度な受け方です

                    ボ−ル・つかんではいけません。手にのせる感じ。
                         体の上を滑らせる感じで浮いたりせず操作し片手で扱うのがトップ選手です
                         80年代後半からは視野外での受けが流行り始めました

                    クタブ・唯一つ2つあるものです。投げた後の受けは柄の端で・・と昔から言われてますが
                        トップ選手でも真ん中から少し下で受けて端に持ち替えています

                    リボン・引っ張る力が必要。なるべく床面にふれない

                    手具は基本的に体の遠い所で扱うのべきものと言われてました

                    posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    イリナ・チャシナ
                    0
                      irina tchachina palla athens 2004


                      今朝・中野選手のハレムを見てきました^^

                      素敵ですねなめらかなスケ−ティングと体のしなやかさ、それを生かす振り付けで・・
                       
                      中野選手をみたら、私の好きだったチャシナ選手を思いだしました

                      スケ−トのように滑るという部分がないので、印象が違うとは思いますがこちらも体だけで、

                      しなやかに曲を表現しています

                      このチャシナ選手というのは男性ダンサ−ばりの足、ジャンプを持ってる方です
                       
                      ジャンプを跳んだ時・一瞬止まるんですよね〜ロシアの選手に多いです

                      ジャンプ自体のピ−クは2002頃かな〜と思いますがアテネの頃は技と技のつなぎ、

                      遊びの部分などがスム−ズで、常に体を引き上げひっぱて使っています

                      そして、その体から遠い所で手具操作をしています

                      だから演技が大きくダイナミックに見えます

                      しなやかさとキ−プ力、そしてつなぎがうまい選手でないとマット上ではこの曲は表現できません
                       

                      Irina Tchachina Hoop Athens 2004 *QUALIFICATIONS




                      こちらは、私の好きな映画パイレ−ツ・オブ・カリビアンから
                      posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 07:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                      新体操のチャイコフスキ-
                      0


                        1988ソウルオリンピック


                        1989サラエボ世界選手権・フ−プ          フランチェスカ・ダ・リミニ



                        1985バヤドリド世界選手権・リボン          交響曲6番 悲愴


                        おまけで体操 1983世界選手権・個人総合・床      オルガ・モステパノワ
                        チャイコフスキ-の音楽ばかり聴いていたので懐かしい演技を新体操ですが集めてみました

                        ソウルオリンピックのリボン・これはブラックスワン    
                        マリ−ナ・ロバチ選手

                        89サラエボ世界でのアレキサンドラ・ティモシエンコ選手   
                        フランチェスカ・ダ・リミニオペラの題材として興味を持っていた、「神曲」中の絶唱とされる「地獄篇」第5歌《フランチェスカ・ダ・リミニ》を読んだチャイコフスキ−は、この詩に「宿命に逆らいながらも真実の愛を求め続ける」という彼自身の理想を見出し、この詩を題材にした交響詩を作曲した。 
                        ~ ウィキペディア参照・一部抜粋   ~ 
                        この曲・ピアノアレンジなので原曲とはまた感じが少し違います.持っていたCDはとうの昔破壊されてしまった。

                        85世界選手権・個人総合でのリボン     ガリ−ナ・ベログラゾ−ワ選手
                        交響曲6番 悲愴
                        posted by: 永遠のフィギュアファン | 新体操 | 08:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |