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    The Bodyguard (ボディーガード)−Whitney Houston
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      グラミ−賞前日の悲報

      この曲が一番好きで、

      映画自体はそれほどでも・・

      でもケビン・コストナ−も、この

      頃までは良かった、カッコ良かった

      1992年まだまだ・・今から思うと

      良い時代でした

      今夜民放でボディガ−ドが放送

      されると、さっきテレビでみて

      先日布団の中で聞いたホイット二−

      の訃報を思い出してしまいました

      実力がありながら晩年は結構

      スキャンダルも多くて、シンガ−より

      も別の所で名を売ってたところもあ

      ったようにも感じる事もありましたが

      あの伸びのある歌声が生で聴けなく

      なったのは、一つの損失なんだな--と

      才能あふれた人たちが先に逝って

      しまうごとに感じてしまいます


      I Will Always Love You
      posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 13:34 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
      Scent Of A Woman - Itzhak Perlman
      0


        色んなアレンジがありますが

        このアレンジはパ−ルマンの

        ストラディバリをより全面

        に出して彼の音色が溢れ

        出てきています
        posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 08:31 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
        Ryuichi Sakamoto - The Last Emperor (piano solo)
        0
          posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 20:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          Por Una Cabeza
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            Violin, Cello & Harp Trio
            Harp & Arr. by Lee Che-Yi
            Violin by Lin Tain-Chi
            Cello by Ou-Yang Whey-Ru


            こういった編成での演奏もあるのですね(*^_^*)
            posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 21:50 | comments(57) | trackbacks(0) | - | - |
            エーデルワイス/J.アンドリュース/Edelweiss/J. Andrews
            0


              1993年・NHK交響楽団


              Edelweiss - Julie Andrews
              posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 09:15 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
              The sound of music...do re mi fa..
              0


                懐かしいです^^

                サウンド・オブ・ミュ−ジックの

                お話が出てましたので思わず

                アップしてしまいました

                いつ聴いてもいいですね〜〜(*^_^*)
                posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 09:15 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |
                Ashley Wagner 2009 Moran Memorial SP
                0


                  アシュリ−・ワグナ−選手の今シ−ズンのSP

                  1位ワグナ-
                  2位ゲディバシビエリ

                  アシュリ−選手の曲名だけ聞いた時、
                  映画の音楽を保存してたので、2曲
                  ほどお聴き下さい

                  Once Upon a Time in America (Theme by Ennio Morricone)


                  Once Upon A Time In The West - Man With A Harmonica
                  posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 12:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  The godfather
                  0
                    『ゴッドファーザー』(The Godfather)は、アメリカの作家、マリオ・プーゾが、1969年に発表した小説。それを原作とした映画が1972年に公開された ストーリー アメリカに生きるイタリア人移民とその子孫であるイタリア系アメリカ人一族の、栄光と悲劇を描く。「ゴッドファーザー」とは、マフィアのボスまたはファミリーのトップへの敬称であるが、本来はカトリックでの洗礼時の代父(名付け親)という意味である。イタリアなどの伝統的なカトリック世界では洗礼時の代父・代母は第二の父母であり、後見人的な存在として生涯にわたり関わりが続いたことに由来している。 アメリカにおけるイタリア人移民社会でも本国同様に代父母とのかかわりが重視されていたため、場合によってはイタリア系アメリカ人社会の実力者であるマフィアのボスに代父を頼み、協力を惜しまない代わりに庇護を求めていたという歴史的背景がある。 マリオ・プーゾの原作は組織の首領であるビト・コルレオーネ(Vito Corleone)と彼の家族の絆に焦点を当てている。少年時代に父と兄を殺され、シチリアの寒村を追われアメリカへたった一人で移住した彼は「家族を守り」「友達を信じる」という信条を貫いた結果、政界や芸能界、労働組合の奥深くにまで影響力を及ぼす存在となる。犯罪行為に手を染めながら同民族の力を借りてアイデンティティを保ち、周囲の恐怖と尊敬の視線を集めるヴィトはミステリアスな「ゴッドファーザー」である。 ドラマは古い価値観が壊れた第二次世界大戦直後から始まり、ここではコルレオーネ・ファミリーだけでなく、それに関わるアメリカにおけるイタリア人社会の変質「イタリア人からアメリカ人(イタリア系アメリカ人)へ」歩もうとする姿にもに光を当てている。原作で歌手のジョニー・フォンティーンやソニーの愛人だったルーシー・マンティニにも多くの筆が割かれているのもこの新世代群像であり、その中には「新しいドン」への道を歩むことになるビトの三男マイケルもいる。

                    Nino Rota - The Godfather Theme

                    一方、映画の『Part I』では、ほぼ原作に忠実であるが、ビトの前半生と他のイタリア人移民社会の住人の描写が削られており、よりマイケルを中心としたコルレオーネ家族の絆の物語になっている。『Part II』『Part III』では、ヴィトーの前半生とマイケルの現在を対比させ、家族(ファミリー)を守るためにマフィアになり、組織(ファミリー)を作ったビトと、家族を守るためにマフィアを継いだが、いつの間にか組織を守るために、家族を失っていくマイケルの姿を対照させている。 『ゴッドファーザー』は単なる組織犯罪やギャングの物語ではなく、家族の愛憎とファミリーを守ろうとする男たちの姿が主要なテーマである。 映画版では『Part II』においてヴィト・アンドリーニ(Andolini)という名前であった少年が家族を殺されて逃れ、アメリカにやってきた際、エリス島にあった移民局での手違いから出身地名であるコルレオーネ村を取ったヴィト・コルレオーネという名前になる次第が描かれている。(役人が異文化の住民の姓名を適当に変えてしまうことは移民局ではよくあったことであった)。


                    映画(1972年〜1990年)

                    映画も不朽の名作として原作以上の高い評価を受け、フランシス・フォード・コッポラおよびマーロン・ブランドの名声を不動のものにし、アル・パチーノやロバート・デ・ニーロをスターダムに押し上げた。イタリア系移民の悲哀を描き出した一代叙事詩。Part1、2、3の三部作で構成される。

                                               ウィキペディアより


                    ANDRE RIEU - The godfather/Stranger in paradise(in Cortona)

                    有名な曲で、色々な方が歌われてアレンジも選びきれないほどありました

                    二−ノ・ロ−タって人は元々クラシックの作曲家だったようですが、映画音楽

                    が有名なので、こちらの方が知ってる人が多いと思います


                    私もこっちの方でしか知らない

                    ロミオとジュリエット(オリビア・ハッセ-主演)の”愛のテ−マ”も名作ですし


                    映画自体も有名ですが、実はまともに見た事がないんです

                    簡単なスト−り−は知ってるし、サントラの紹介もあちこちであるし、

                    懐かしの映画音楽・なんて番組でもあれば必ず登場する曲なので

                    なんだか知ってるような、見て終わったような気分になってるんでしょうか


                    二−ノ・ロ−タの曲が大好きなので、取り上げてみました

                    なんか日常の雑事を忘れさせてくれる・・

                    今降るか、夕方か?というお天気の事も・・
                    posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 12:40 | comments(29) | trackbacks(0) | - | - |
                    A LITTLE ROMANCE
                    0


                      (あらすじ)

                      パリ郊外のアパルトマンで、タクシー運転手の父と2人暮らしの少年ダニエル(テロニアス・ベルナール)は、13歳だが、記憶力と数字が強い天才的な頭の持ち主。彼は、競馬の予想も正確だが、猛烈な映画マニアでもある。ある日、クラスでベルサイユ宮殿を見学に行った時、ダニエルはふとしたことでローレン(ダイアン・レイン)という美しい少女と知り合いになった。折しも、そこでは、俳優のブロデリック・クロフォード主演の映画の撮影が行なわれており、口ーレンは、監督のジョージ(デイヴィッド・デューク)と恋愛中の母ケイ(サリー・ケラーマン)と一緒だった。彼女は結婚歴3回、今では富裕なアメリカ人実業家リチャード(アーサー・ヒル)の妻という恵まれた身分にもかかわらず、ジョージを追いまわしているのである。哲学と数学が優秀なローレンは、たちまちダニエルと意気投合、再会を約束して別れた。ルーブル宮殿の庭園で再会した2人は、ふとしたことでジュリアス(ローレンス・オリヴィエ)という老人と知り合いになった。彼は2人に、ベネチアにあるため息の橋の下で日没の瞬間にキスした恋人たちは永遠の愛を手にすることができるというサンセット・キッスの伝説を語って聞かせ、ふたりの胸をときめかせた。ローレンは、両親が近くアメリカに帰国するのを知り、その前にサンセット・キッスの伝説を身をもって体験したいと考え、ダニエルとべネチア行きの決意を固めた。ジュリアスの協力で、必要なお金を得た2人は、ジュリアスと共に早速ベネチア行きの列車に乗り込んだ。しかし、途中、パリの友達ナタリー(アシュビー・センブル)に入れた電話を、ナタリーが聞きまちがえたことから、ローレンが誘拐されたということになってしまい、捜査が開始された。ローレンとダニエルが国境を越えてイタリアに向ったことをキャッチしたパリ警察は、同行している男が詐欺師でスリという証拠もつかみ、ベネチア警察へ新たな捜査指令を出した。一方、途中で大切な金を紛失し途方にくれていた3人は、ヒッチハイクしながら先を急いだが、途中、車に乗せてくれたカップルからジュリアスは金を失敬し自分の正体を子どもたちに話した。例の伝説も作り話しであることを告白したが、すばらしい夢を与えてくれたことに対する2人の感謝の気持は変わらなかった。ジュリアスは警察に自首し、ダニエルとローレンはようやくゴンドラに乗り、橋の下にたどりついた。教会の鐘が響きわたる中、ふたりはキスを交し、永遠の愛を誓い合うのだった。

                      キャスト(役名) - リトル・ロマンス

                      Diane Lane ダイアン・レイン (Lauren)
                       
                      Thelonious Bernard テロニアス・ベルナール (Daniel)

                      Laurence Olivier ローレンス・オリヴィエ (Julius)

                      Arthur Hill アーサー・ヒル (Richard King)

                      Sally Kellerman サリー・ケラーマン (Kay King)                            

                                              goo 映画 より

                      ダイアン・レ−ンは私より1つ年上

                      リトル・ロマンスを見て、ファンになってしまいました

                      当時は大抵毎月、映画雑誌スクリ−ンかロ−ドショ-を買っていました

                      他の雑誌に比べて高かったのを記憶しています


                      ダイアン・レ−ンのインタビュ−も読みあさりました

                      ダニエル役のべルナ−ルは実際優秀で将来は科学者になりたい・と夢を語って

                      いましたが、今どうしてるんでしょうね〜

                      役者希望ではなかったようです

                      実際にはダイアンとべルナ−ル・特別気が合ってたようでもなく、

                      ”監督が何回もキスさせてべルナ−ルは嫌な顔するし・・”

                      とインタビュ−で答えています



                      今になって思うとこの作品、ジョ−ジ・ロイ・ヒル監督なんですね

                      ストリ−ト・オブ・ファイヤ−の監督としてか記憶してませんでした


                      共演のロ−レンス・オリビエが”彼女はグレ−ス・ケリ−のようになる”

                      と言ってたの覚えています

                      ロ−レンス・オリビエは名作リバイバルとして映画館で”嵐が丘”(白黒作品)

                      をみたのですが、素晴らしかったです

                      検索してみたのですが、ビデオやDVDは無いみたい・残念

                      かなり古い作品ですものね・・



                      posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 06:20 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                      Melody Fair (訳詞付) - Bee Gees
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                        概要

                        少年少女の恋を瑞々しく描き、本国とアメリカではヒットしなかったが、同じく1971年に公開された日本では大ヒットした。

                        ビー・ジーズの歌が全編を流れ、とりわけテーマ曲「メロディ・フェア」 (Melody Fair) を含むサウンドトラック盤は日本で大ヒットした。メロディは映画のタイトルでもあり、ヒロインの名前でもある。また、この映画には「大人社会からの独立戦争」という趣がある。「結婚式」を取り締まるべく現れた教師達であったが、爆弾マニアの少年が作った初めての成功作によって総崩れになり、「結婚」した二人が一緒にトロッコを漕いで出発していくラストは Don't trust over thirty 時代の雰囲気を伝えている。

                        後にハリウッドで監督として成功したアラン・パーカーの処女作である。

                        あらすじ

                        厳格な教育方針をとるパブリック・スクールに通う11歳の少年少女がお互いを好きになり、「結婚したい」と言い出す。「どうして結婚できないのか」と問うが当然親も教師もとりあわない。ある日、教師が授業を始めようとすると教室はほとんどもぬけらの空であった。自分達の手で二人の結婚式を挙げようと同級生らが集団でエスケープしたのである


                        スタッフ

                        キャスト

                        こぼれ話

                        この映画のタイトルは三転した。まず、Melody の名で製作されたが、恋愛ものとしての内容を十分伝えていないとしてS.W.A.L.K. に変更された。これは Sealed with A Loving Kiss の略である。ところが、アメリカ合衆国ではこの略語に馴染みがないという理由で、再度Melody に戻され公開された。アメリカ合衆国での公開は英国公開に先立ち、好評を得たもののヒットにはならなかった。英国ではさんざん叩かれた。デビッドとアランを救ったのは『小さな恋のメロディ』と題された日本での大ヒットだった。 日本での人気は非常に根強く、そのことは40年近く前の作品であるにもかかわらず、現在でも定期的にオリジナル・サウンドトラック盤が欠かさず生産され続けていることからもわかる。


                                                   ウィキペディアより




                        たまたまテレビで放送されて知った作品です

                        小学生?中学生?どっちかでした

                        冒頭の金魚のシ−ンは良く覚えています

                        トレ−シ−・ハイドが可愛くって・・


                        日本が一番ヒットしたんですよね〜

                        トレイシ−・ハイドは日本ではスタ−扱いでしたが、これ以後ヒット作に巡り合う事なく

                        またメロディ−のイメ−ジもつきすぎてしまったのでしょうか?女優としては苦難だっ

                        たような気がします


                        スタ−・ウォ−ズのレ−ア姫を演じた、キャリ−・フィッシャ−も自身についた役のイメ−ジ

                        での苦労を過去、語った事があります

                        イメ−ジでの苦労といえば、オリビア・ハッセ-もその一人でしょうね


                        鑑賞者たちが作品の中の登場人物を愛するあまり、役柄と俳優をどこかで同一視

                        してしまうのでしょう・・


                        これは真央ちゃんにもイメ−ジという点でつながります

                        posted by: 永遠のフィギュアファン | 映画音楽 | 10:02 | comments(16) | trackbacks(0) | - | - |