PR
Search
Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
Recommend
浅田真央 POWER&BEAUTY
浅田真央 POWER&BEAUTY (JUGEMレビュー »)
ウイダー 浅田真央 栄養&トレーニングサポート・プロジェクトチーム
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリー
アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリー (JUGEMレビュー »)
ジェイムス・ブレット,ニック・イングマン,サー・ジョージ・マーティン,イアン・ディーン,ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団,ロンドン・セッション・オーケストラ,ロンドン・メトロポリタン・オーケストラ,バロック弦楽四重奏団,アンサンブル・オブ・ボローニャ
Recommend
Recommend
変奏曲 vol.2 (2)
変奏曲 vol.2 (2) (JUGEMレビュー »)
竹宮 惠子; 増山 法恵
Recommend
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    2001年宇宙の旅 (チャイコフスキー:ピアノ曲集 四季より6月 舟歌)
    0
      posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 11:12 | comments(13) | trackbacks(0) | - | - |
      P.Tchaikovsky-K.Kornienko."The Flowers Waltz"
      0
        posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        Mikhail Pletnev plays Tchaikovsky-Pletnev "Nutcracker"
        0


          Piano-Mikhail Pletnev

          1,March

          2,Dance of the sugar-Plum fairy

          3,Tarantella

          4,Intermezzo
          posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          Tchaikovsky (Pletnev arr.) Nutckracker - grand pas de deux
          0


            Piano- Nikolai Tokarev

            Tchaikovsky "Grand pas de deux" from Nutcracker (arrangement Michail Pletnev) Sandro Bisotti piano
            posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 12:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            くるみ割り人形(花のワルツ) マリンスキ―劇場バレエ
            0


              くるみ割りの音楽はどれも好きですが、花のワルツは格別です

              チャイコフスキ―らしさがあふれています

              勿論、真央ちゃんのプログラムを真っ先に思い出しますが他にも素敵なプログラム

              があります。クリスマスの頃に・と思って手を出さずにいるのですが・・

              その頃まだブログが続いてるかわかりません(笑)


              今日は花のワルツをマリンスキ―バレエで
              posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 08:55 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
              Itzhak Perlman - Tchaikovsky Valse Scherzo op 23
              0



                レニングラ―ド・ガラより

                イツァーク・パールマンItzhak Perlman、1945年8月31日 - )は、イスラエルのテル・アヴィヴ生まれのヴァイオりン奏者。20世紀における最も偉大なヴァイオリニストの一人と評価されており、また知名度においても最も秀でたヴァイオリニストの一人である。演奏においてのみならず、教育者としても高く評価されている。1714年製ストラディヴァリウスのソイルを使用する。

                                                        ウィキペディアより

                小児麻痺というハンデなどどこふく風といった、大変なバイオリニスト
                昨日からパ―ルマンの音・音・音
                はまりにハマっている・最初に耳にしたバイオリンの音が彼だった
                あれから随分たってしまった
                相変わらず私を捕らえて離さない

                魂からほとばしる音色におぼれてしまいそうだ

                posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                MIdori Goto plays Tchaikovsky 1stMovement part1
                0



                  現代におけるトップヴァイオリニストの一人。海外では “Midori” として知られているが、これは彼女自身が両親の離婚を機に苗字を省いたのが起源。

                  2歳の時、ヴァイオリニストであった母・五嶋節が数日前に練習していた曲を正確に口ずさんでいたことからその絶対音感を見出され、母親によるヴァイオリンの早期英才教育が始まる。6歳で初めてステージに立ち、パガニーニの『カプリース』を演奏した。

                  1982年に母に連れられて渡米、ニューヨークのジュリアード音楽院において高名なドロシー・ディレイ教授の下でヴァイオリンを学ぶ(入学オーディションではバッハの『シャコンヌを通しで演奏して審査員を驚かせた)。同年、ズービン・メータ指揮のニューヨーク・フィルハーモニックと共演して米国デビュー。                                                           


                                                                    ウキィぺディアより

                  今日は前々から考えていたチャイコフスキ−のヴァイオリン協奏曲を
                  大好きな曲なので誰にしようと、今日までかかってしまいました
                  諏訪内晶子さんのチャコフスキ−コンク−ル時の演奏も何度も聴きましたが、懐かしい演奏ですね。ものすごいニュ−スでしたから。彼女の演奏も近いうちにのせたいなと思っていますが、この曲での好みの音色・スタイルが五嶋みどりさんでした。グァルネリなんですね〜染み込むような音色。久しぶりに聴きました。学生時代、あれはお母様の節さんが書いた本だったような記憶がありますが15歳の頃の本を出していて、生い立ちからアメリカでの生活の事が書かれた本でした。
                  当時天与の才を与えられた少女だ、と思ったものです。時々ニュ−スを聞く程度で、日々
                  の生活の中忘れていた音でした。

                  指揮クラウディオ・アバド
                  ベルリンフィルハ−モ二−


                  posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 11:05 | comments(14) | trackbacks(0) | - | - |
                  チャイコフスキ- ピアノ協奏曲第1番「第1楽章」 1/2
                  0


                    ピアノ・ホロビッツ 指揮・トスカニ−ニ

                    チャイコフスキーはその親しみやすい作風から、クラシック入門の企画などで採り上げられることが大変多い作曲家である。叙情的で流麗・メランコリックな旋律や、絢爛豪華なオーケストレーションが人気の要因となっている。またリズムの天才と言われ、一つのフレーズを発展の連結にしたり、半音階上昇させたり、または下降させたりと他の作曲家には見られないものがある。曲想はメルヘンチックであり、ロマン濃厚といわれる表情が見えたりする。

                    作品は多岐にわたるが、とりわけ後期の交響曲・バレエ音楽・協奏曲などが愛好されている。


                     

                    チャイコフスキー初期の作品ピアノ協奏曲第1番は、現在でこそ冒頭の部分などだれでも聞いたことのあるほどポピュラーだが、作曲された際にはニコライ・ルビンシテインによって「演奏不可能」とレッテルを貼られ、初演さえおぼつかない状態にあった(しかし、後にルビンシテインはこの曲をレパートリーとするに至った)。

                    ピアノ協奏曲同様、現在では非常に有名なヴァイオリン協奏曲の場合も、名ヴァイオリニストのレオポルト・アウアーに打診するも、「演奏不可能」と初演を拒絶されてしまった。そのためこの曲はアドルフ・ブロツキーのヴァイオリン、ハンス・リヒター指揮によって初演された。しかし聴衆の反応は芳しくなく、評論家のエドゥアルト・ハンスリックからは「悪臭を放つ音楽」と酷評された。しかしこの作品の真価を確信していたブロツキーは各地でヴァイオリン協奏曲を演奏し次第に世評を得るようになったという。その後アウアーもこの曲を評価し自身のレパートリーにも取り上げるようになった。

                    最後の交響曲である「悲愴」も、初演時の聴衆の反応は好ましいものでなかったとされる。しかし、不評の理由は作品のもつ虚無感と不吉な終結によるものと思われる。世評を気にしがちなチャイコフスキーも「悲愴」だけは初演の不評にもかかわらず「この曲は、私の全ての作品の中で最高の出来栄えだ」と周囲に語るほどの自信作だったようだ。

                                                     ウィキペディアより抜粋


                    本当は交響曲・悲愴をと考えていましたが、なんせ勉強する気になったきっかけは真央ち
                    ゃん。
                    私の中では悲愴もしっかり妄想の中に入っていますが、1楽章だけもってきて、真央
                    ちゃんに・などと書いてもは??の世界だと思ってやめました。
                    悲愴はチャイコフスキ−らしいメロディ-だと思うのです。が何箇所かを組み合わせるかで
                    アレンジしないとプログラムにはならないし、予想とはいえそんな芸当もできないため没。

                    86新体操世界選手権の種目別・決勝でソビエトのベログラゾ−ワという選手が白いリ
                    ボンに白いレオタ−ドで悲愴を舞っています。ご結婚前でウエディングドレスの花嫁のよう
                    な美しさが忘れられず妄想してしまってます。
                    まぁ短調の曲に花嫁ってのもなんなんですが・・・

                    バレエ音楽が有名ですが初演の批評というのは、こんなもんなんですね。
                    チャイコフスキ−は批評を(当然かもしれませんが)悲愴を例外とすれば、かなり気にし
                    ていて苦悩していると思われます。

                    この有名なピアノ協奏曲やバイオリン協奏曲(高橋選手2007ショ−ト)も当時は不評で
                    確立した評価に時間を用したとは現在からみれば不思議かもしれません。

                    親しみやすいかとおもえば、ダイナミックで華麗であったり、聴衆を飽きさせないのでは?
                    と思います。

                    この曲・今回はホロビッツですが、マルタ・アルゲリッチ、エフゲニ−・キ−シンなどの演奏
                    を学生時代は楽しんでいました。

                    個人的にチャイコフスキ−は真央選手に似合ってるのではと思います。

                    posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 14:50 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                    Tchaikovsky - Swan Lake Waltz
                    0


                      私が一番最初に買ってもらった大きいレコ−ド(LP盤)3大バレエハイライトに入っていた曲です。

                      バレエが習いたかった私は紙のトゥシューズをはいて一人で踊ってはこけてました。

                      紙のシュ−ズ(新聞の広告)は華やかな色どりですが、滑るのでした。

                      今もなんだか、昔の気分になって・・とやめておきます。

                      シュトラウスのワルツとかで、のりすぎて下手なダンスでつまずき骨折(家の中でですよ・情けない)

                      したこともありますので。骨折はたいした骨折ではないですが一応2回やってるので3回目は許され

                      ません。曲に似つかわしくない思い出話でした。

                      でも、いつか夫を口説き落としダンスを習いにいきたいな〜

                      2回説得に失敗しており、あと2、3回くらい頑張ってみようと

                      もうちょっと落ち着いてから
                      posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 21:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      martha argerich piano concerto no.1 op.23 : Tchaikovsky
                      0

                        ピアノ マルタ・アルゲリッチ
                        指揮  キリル・コンドラシン
                        posted by: 永遠のフィギュアファン | チャイコフスキ− | 20:31 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |