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    KLIMOVA M. & PONOMARENKO S. 1987 LP
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      クリモア・ポノマレンコ組の1987ワ−ルドのフリ−

      アップしてると思ってましたが、してなかったみたい


      高貴で優雅で、洗練されてて・・

      何度みてもこのプログラム好きです


      一つの方向性が続いたにせよ、これが彼らの

      特色であったと思う


      格調高い演技でシンシナティの観客はノックアウト

      本場のアイス・ダンスに酔いしれていました


      点数的にはアメリカ音楽の”キャバレ−”を使った

      べステミアノワ・ブ−キンが上でしたが

      観客受けはクリモア・ポノマレンコの方が良かった

      と思う

      観客受けする音楽を選んでも、それがウケるかは

      別問題なんですね

      多分、この時代のソビエト選手の”キャバレ−”

      はアメリカ人にはピンと来なかったかも・・
      posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 00:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      Klimova & Ponomarenko (URS) - Compulsory Dance
      0

        Marina Klimova-Sergei Ponomarenko 1st CD 1992 Worlds

        昔はコンパルソリ−・ダンスって、オリンピックの時に少し観るくらいでした

        (今も、そうかな〜)

        ダンスを観初めの頃ってコンパルソリ−って皆が同じジャンルの曲で滑ってる

        だけで、なんだか地味っていう印象しかありませんでした




        段々観るうちに、基礎的な力の差が出る事にきずき、枠の中で魅せる


        個性や才能、技術やセンスに見惚れるようにもなりました


        それでも、オリンピックの印象ってやっぱりフリ−演技なんですね〜


        改めてコンパルソリ−を観て、こんなの滑ってたっけ〜?

        と思ってしまいました


        クリモア・ポノマレンコのワルツはいつ観ても素敵ですね


        ウソバ・ズ−リンのヴィニ−ズ・ワルツもみましたが、同じ大会でワルツを滑る


        時には差がついてしまうな〜と思いました


        posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 08:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        Klimova & Ponomarenko (URS) - 1986 Worlds, Ice Dancing, Free Dance
        0
          Klimova & Ponomarenko (URS) - 1986 Worlds, Ice Dancing, Free

          優雅です

          ”優雅って賞賛の言葉を世界選手権の度に聞きますが、昨今は勘違い賞賛も多い

          これが本当に”優雅”


          この演技、演技自体は欧州選手権の方が良かったのですがカメラアングルが今一つ

          世界選手権は優勝を意識してるのかクリモアに硬さがあったかな・・

          19歳でこの美しさ・・

          既に結婚されてたお二人でした


          そういえば、このお二人シェイリ−ン達のコ−チも1年だけですがしていましたね〜

          彼らは、コ−チングに興味を示し、契約延長を望んでたようですが、カナダのスケ−ト

          協会なのか、シェイリ−ン側の考えだったのか分かりませんが、延長される事はあり

          ませんでした

          このお二人についた1年で、基礎力があがったと思っていたので1年間だったのは

          大変残念でした

          シェイリ−ン達はロシアのダンサ−から言わせると、”あまり難しい事はやっていない”

          と言われてましたが、カナダは順位にいつも文句タラタラでした


          基礎力の高かった二人の元で、根底のレベルをあげるべきだったと個人的には思い

          ました


          86・87年のプログラムがクリモアのイメ−ジにそった作りで、とても気に入っています


          これらが、後に彼らを迷わせる事になりますが演技自体はとても素敵です


          最初にアップした映像が削除され別のものに差し替えましたが、画質が悪いので

          下にNHK杯のものをリンクしました


          KULIMOVA M. & PONOMARENKO S. 1985-1986 LP




          posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 09:31 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
          1992
          0

            サラエボ〜アルベールビルへ

            デビュ−から美しく、華麗なカップルだった

            勝手なイメ−ジが強かったため、以前ブログで取り上げた、88年カルガリ−での

            ビ−トルズメドレー以降は失望続きだった

            もう、かっての輝きをとりもどせないのではないか?

            技術だけが残り何も感じられなくなったプログラム

            興味を失っていたため何も知らずにみたオリンピック

            彼女らの傍らにはタラソワコ−チがいた

            サラエボ、カルガリ−でライバルチ−ムのコーチだった人である


            彼女の元で選んだ曲はバッハ

            そうとうな力量がなければ滑れない曲である

            タラソワは彼女達の最後の舞台にバッハを用意した

            可憐なデビュ−からいつも美をまとっていたクリモアがたどり着いた

            先は、神様の音楽だった

            なびくロングヘアと一音一音を捉えるエッジが音楽を奏でる身体と

            見事にマッチしていた

            そこにはサラエボで少しだけ残っていた少女の面影はなく

            大人の女性の顔があり、経験を積んだアイスダンサ−がいた


            posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            Klimova & Ponomarenko (URS) - 1988 Calgary, Ice Dancing, Free Dance
            0


              87-88シ−ズンの演技を観たのはカルガリ−が最初。
              直前の欧州をポノマレンコの体調不良で欠場していたので。
              まず、この衣装にビックリ。
              彼女たちへのイメ−ジのない人なら違和感ないかもしれないが
              (クリモアには白は似合うし)
              ベステミアノワ・ブ−キンとの対比を狙ったのか?
              クラシック路線が続いたからなのか?
              ビ−トルズが嫌いなワケではない。
              このプログラムが合ってないとかじゃない。
              何故オリンピックにこの衣装でこのプログラムなの?
              ナタリア・デュボアコ−チに湧いた初めての疑問だった。
              タラソワが指導するベステミアノワ達はバッチり気合入ってます。
              の衣装にプログラムだったのに。

              85,86年あたり体調が悪くて録画したのを後で観た時期です。
              スケ−トの記事なども読んでなくて、このプログラムをきっかけに
              当時を振り返りさえしました。
              ある一人のジャ−ナリストが86年以降のクリモア達のプログラムや方向性
              に疑問を投げかけていました。
              彼女の魅力を最大限に生かしていないプログラムが続いている。
              そういった内容でしたが、その時であっても私が疑問に感じたのは
              この88年のプログラムだけでした。
              88-89シ−ズンのプログラムを日本で直接観るまでは。
              88東京でのNHK杯・変化がない、新しいものがない感じられないという印象。
              オリンピック後に読んだ記事が再びよぎった時でした。

              あれほど好きなカップルでしたがその後の印象はやはり薄く、デュシュネイ兄妹
              の登場と共に影が薄くなっているように感じていました。
              最後のオリンピックをタラソワと迎えたのは良い決断だったと思います。
              彼女達が歩んできた方向に最後スパイスを加えたのはタラソワだと思います。
              私のタラソワさんを見る目が変わったのはこの時です。
              デュボアコ−チの元にいたら彼女達の金メダルは低かったと今でも思います。
              デュシュネイもいたし、門下にはウソワ・ズ−リンもいたので。

              で、このウソワ達も結局はコ−チに泣かされたのでは・と思います
              93年に世界チャンピオンになった翌シ−ズンのプログラムをみた時、カルガリ−
              のクリモア達を思いだしました。
              よくよくオリンピックセンスのない人なんだと・・だから運もない。
              前回92オリンピック・元教え子がタラソワと共に金メダル。
              94年では前回門下で二番手だったウソワ達を推してオリンピックを迎えましたが
              同じ門下だったグリシュ−ク・プラトフがリニチュクコ−チ(デュボアコ−チの所に
              ジュニア時代いたようで、引き抜きなのかわかりませんが有力コ−チへ移りました)
              の元で金メダル。グリシュ−ク・プラトフも最後はタラソワに残っている魅力を最大
              限引き出してもらいました。

              このプログラムは私にいろんなことを考えさせました。
              スケ−ト自体の見方そのものも変わったと思います。
              当時あまり観なかったプロなのですが、オリンピックとか
              金メダルなんて事を考えずに観られる今のほうがビ−トルズ
              とクリモア・ポノマレンコのスケ−トだけにひたれます。


              posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 14:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              1987Tour of Champion
              0

                以前アップしてた映像に文章をつけたり整理したりしようとして非公開にしてしまったものです。
                クリモア・ポノマレンコ組を初めてみたのはサラエボオリンピックだったので世界デビュ−はその時でなくても直前の欧州くらいだったと思っていたのですが・・
                今日何気にフィギュアスケ−トの世界選手権・オリンピック全種目のメダリストのリストを作って下さってる所に行きついてしまい、拝見させてもらったのですが81年のアイスダンス3位に彼女らの名前がありビックリしています。サラエボ時で17歳・14歳のとき?
                ベステミアノワ・ブ−キン組だって81か82年がデビュ−だったので、それより早いなんてことあるのかな〜と。80年はじめって、まだアイスダンスは見はじめた頃なので3位だと覚えてないのか、それとも放送されなかったのか?
                調べたいがどこをどうすれば・・

                彼女たちの最初のコ−チであったデュボアコーチの本(暴露本といわれた物・知らずに買った)も読んだことあるが、81年説はなくてどなたか知ってる方がいらしたら教えて下さい。
                よろしくお願いします。
                posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 13:36 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
                Gone with the wind
                0
                  posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 18:06 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                  ジェラシ―
                  0
                    posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 23:40 | comments(5) | trackbacks(0) | - | - |
                    ダンサ−の1日
                    0
                      object width="425" height="344">


                      ダンサ−がバ-・レッスンからフロア・ステ−ジへ

                      カ−テン・コ−ルの余韻を身にまとって家路へと・・・


                      posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 09:23 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |
                      That't ice dancing
                      0

                        このプログラムの価値が理解できたのはずっと後になってから。

                        当時は86、87のクリモアにピッタリの衣装・雰囲気のプログラム

                        の方が好きでした。

                        今はこちらが一番。これこそアイス・ダンス。
                        posted by: 永遠のフィギュアファン | クリモワ・ポノマレンコ | 22:28 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |